Dies irae(ディエスイレ)6話感想・考察!メルクリウスの目的とは?

こんにちは! ウシロー です。

私生活で色々と忙しく、毎日雑念まみれで過ごしてます。

そんな自分を変えるため、今月から坐禅会に参加することにしました。

まぁ、坐禅しても雑念は消えないんですけどね(笑)。

『Dies irae(ディエス・イレ)』第6話、初っ端から最後までバトル回でしたねー。

前話では、マリィの生い立ちや遊佐司狼との再会がメインで描かれていました。

そして今回は遊佐司狼の秘密と、蓮の驚異的な進化が見どころだったかなと思います。

二人とも、バトルに順応するの早すぎでしょ(笑)。

第6話の考察は、デジャヴの正体について大胆に考察していきます!

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そもそも「デジャヴ」って何なのさ?

ディエス・イレ 司狼デジャヴ
今回はずっと「デジャヴ」について考えさせられる回でした。

とは言っても、ぼくはデジャヴの意味についてはハッキリとは分かりません。

なので、ググってみました。

既視感(きしかん)は、実際は一度も体験したことがないのに、すでにどこかで体験したことのように感じることである。

フランス語: “déjà-vu”よりデジャヴュ、フランス語由来の英語 “déjà vu”よりデジャヴまたはデジャブなどとも呼ばれる。

(Wikipediaより引用)

うーん、よく分からん(笑)。

一度も体験したことがないのに、前に体験したことがあるという錯覚

予知夢とも違うし、タイムリープとも若干違う感じですね。

まぁ、個人が意図的に作り出せるものではないように思いますが。

蓮の強い「願い」が、デジャヴを引き起こしてるのでは?

ディエス・イレ 喧嘩
第1話を改めて見返したところ、蓮のセリフが意味深だなと感じました。

《時間が止まればいいと思っていた》

《幸せだと思える時を永遠に。変化なんてなくていいし何度繰り返したって構わない。大事なんだから。守りたかったから》

《特別何かがあるわけじゃない。この平凡な毎日をいつまでも続けていたいと思ってたんだ。なのに…》

上のセリフは蓮が望む「平和」についてのもの。

時間が止まればいいと思った』という部分が一番気になりますね。

もしかして、蓮の中に「平和な毎日」を『創造』する能力があるのかなと疑問に思いました。

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司狼が子供の頃に起こした事件を隠蔽するためか?

ディエス・イレ 司狼
では、なぜ蓮が「平和」を強く望むのか?

答えは、司狼が幼少期に起こした「事件」にあるのではないかと踏んでいます。

司狼が手にしている刃物が、誰を刺したのかは分かりません。

でも、少なくとも蓮や香純にとって、その事件はとてもショックなことだった。

そんな血塗られた過去を隠すために、蓮は「平和」であることを強く願ったのかもしれません。

蓮は、幼なじみ3人での「平和な毎日」を守ろうとしている?

ディエス・イレ 香純と蓮
何だかんだ言って、蓮は友だち思い、仲間思いな青年だと思います。

香純のことも逐一気にかけてるし、喧嘩した司狼とも絶交したわけではない。

むしろ蓮は、自分の戦いに2人を巻き込みたくないと思っています。

だけど、司狼との喧嘩で蓮の思う「平和な毎日」が壊れてしまったのかもしれません。

司狼は、自分に起こるデジャヴを消したかったから。

だから、蓮と仲違いしてでも「刺激的な毎日」を求めに行ったのかもしれない。

蓮と司狼との「価値観の相違」というやつでしょうか。

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蓮が望む「平和」を破ろうとする者は命がけで排除する

ディエス・イレ 蓮バトル
聖槍十三騎士団のメンバーが蓮の前に現れ、次々と襲いかかってくることになりました。

蓮だけでなく香純を巻き込もうとしたり、身の回りの人たちを傷つけようとしたりもされた。

決定的なのは、シュピーネが香純を危険にさらそうとしたことでしょう。

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蓮が「怒り」や「恐怖」を強く感じた時、能力が一気に開花する

ディエス・イレ 蓮覚醒
これまでの展開から見るに、蓮の能力が一気に開花するには「強烈な感情」が必要です。

主には「怒り」や「恐怖」ですね。

今回の件でいうと、ラインハルトへの「恐怖」が、蓮の能力を進化させました。

ディエス・イレ ラインハルト

こういった感情は、蓮が願う「平和な毎日」を壊そうとする脅威に対しての「自衛策」のようにも見えます。

自分の大切なものを壊そうとする奴らは、誰であっても許さない。

蓮の本能的な激情が、自身の能力を開花させているのかもしれないですね。

全てはカール・クラフトが仕組んだ「茶番」か?

ディエス・イレ カールとラインハルト
とはいえ、こういった一連の流れは「誰か」が仕組んだもののようにも見えます。

その「誰か」は、カール・クラフトである可能性が高い

第0話での意味深なセリフが、これに関係してるような気がするんですよね。

故に我が友。あなたが全力を出すに相応しい場をこの私が用意しよう

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こんにちは! ウシロー です。 今季秋アニメも、いよいよ放映が始まりましたね。 どの作品も大作揃いで、素晴らしいライ...

あえて蓮の平和を壊し、蓮を強くするため聖槍十三騎士団と戦わせている?

ディエス・イレ 蓮と聖槍十三騎士団
ラインハルトの全力を引き出すには、それに相応しい相手が必要

そのお膳立てとして、カール・クラフトは蓮を選んだ。

でも、今のままの蓮では相手にすらならない。

だから、ラインハルトとバトルするに相応しい戦士にするために、わざと聖槍十三騎士団を蓮にぶつけてるのかもしれない。

強くなった蓮とラインハルトとのバトルの場を作ることが、カール・クラフトの役割だから。

全てはカール・クラフトの「ヒマつぶし」のためか?

ディエス・イレ カール・クラフト2
でも気になるのは、なぜカール・クラフトはそこまでして、ラインハルトへ尽くそうとするのか。

ラインハルトに服従してるようにも見えないし、一緒に行動してるわけでもなさそう。

もしかしたら、ラインハルトのためにやってるのではなく、カール・クラフト自身の「ヒマつぶし」のために仕組んでいるのかもしれないですね。

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『Dies irae(ディエス・イレ)』第6話の感想

ディエス・イレ ラインハルト能力
第6話の感想をひと言でいうと、「ラインハルト無双かよ!」です。

いやいや、あんたの能力強すぎでしょうが!

『シン・ゴ◯ラ』並の破壊力かよっ(笑)。

でも、そんなラインハルトの能力に、蓮はいいとこまで食らいついたと思いますね。

初のバトルであそこまで戦えるとは、やはり主人公ですな。

あとはやはり、遊佐司狼の活躍っぷりが見どころでした。

ディエス・イレ 司狼とヴィルヘルム

まさか、ヴィルヘルムの攻撃をかわし続け、ほぼノーダメージで切り抜けるとは。

そんで、液体窒素のトレーラーをヴィルヘルムにぶつけるとは!

なんだかもう、どのキャラも何でもアリですねー(笑)。

さて、次回のサブタイは『スワスチカ』。

ディエス・イレ サブタイ

「スワスチカって何だろう?」と疑問に思ったので、調べてみました。

卍・ハーケンクロイツとしても知られる文様の一種。サンスクリットの「スヴァスティカ」に由来するとされる。

(ニコニコ大百科より引用)

ぶっちゃけよく分からんのですが、これまでの話から察するに「理想郷シャンバラ」に関係しそうな気がしますが。

そういえば、フェロ☆メンの『オペラ』が月末に発売されますね。

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ぼくはやっぱり、フェロ☆メンかなー。まぁ、その辺は内緒です(笑)。

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コメント

  1. レイジ より:

    考察お疲れ様です。
    原作においてはラインハルトの顕現が三つのルートの分岐点になってます。
    現状はマリィをヒロインとするルートを進んでいますが、所々に差異が見られ、原作を知っている人にとっても未知の展開が始まっています。
    これからの盛り上がりも含めて楽しめると思います。
    ラインハルトに関しては、神父の言った通りまだ影にすぎません。
    要するに不完全な状態で、あれでも百分の一程度の力しか出していないんです。
    ラインハルトの実力が垣間見えるシーンですね。

    • ushirou より:

      レイジさん
      コメントありがとうございます!
      なるほど、原作では他にもルートがあるんですね。
      てか、ラインハルトはあれで百分の一なんですか!
      全力を出したら地球が一瞬で滅びますね(笑)。

  2. まだだ夜行 より:

    6話考察お疲れ様です、今回も楽しく拝読させていただきました。
    蓮の本質、司狼の動機など割と核心に迫っている項が多く驚いています。
    あんな見事に真反対なアイツらですが、光と影、裏と表、陰陽の概念のように
    相反しつつも常に近い存在。互いの馬鹿に悪態吐きつつも付き合うよき悪友同士に
    見えてきますよね(過激な思想から目を逸らしつつ)

    カール・クラフトについての言及に補足しますと、あの芝居掛かって絶妙に
    イラつく言動に惑わされがちですが、一応アイツの目的は現状で
    「ほぼほぼ明かされてます」。その目的の為には「非常に一途」で
    その為なら周りは知ったこっちゃないと思ってる度し難いイカれ野郎。
    それがカール・クラフトという男なんです、迷惑なことに。

    今回もハイドリヒ卿の力の一端があんなクソデカ骸骨だったり、陸海空の兵器
    召喚コンボかましてくる未知を叩きつけられて困惑しましたが、概ねよかったんじゃ
    ないかなと思っています、来週はいったいどうなるのか…

    長文失礼しました、次週の考察も楽しみにお待ちしていますね。

    • ushirou より:

      まだだ夜行さん
      コメントありがとうございます!
      カール・クラフトの思惑が、ぼくの中では掘り下げが甘いですね。
      マリィが大きく関係してそうですが。
      それにしても、ラインハルトの能力には驚きました(笑)。

  3. 獣の爪牙になりたいもの より:

    こんにちはー
    ひとつ訂正を
    既視感 ではなく 既知感 です
    見たことがある ではなく しっている 感じたことがある 感覚
    だそうで 似ているようで少し違います
    要するに造語なのですが
    この物語において
    既知感を感じている(一度でも感じたことのあるものも含む)のは
    メルクリウス ハイドリヒ閣下 司狼 エリー 蓮 ベイ中尉
    の6名だったはずです
    メルクリウス ハイドリヒ閣下 司狼は第1話の時点で感じています

    かなり重要なポイントなので言わせていただきました
    では

    • ushirou より:

      獣の爪牙になりたいものさん
      コメントありがとうございます!
      なるほど、既視感ではなく「既知感」なんですね。言葉って難しい!
      ラインハルトもちょいちょい「既知感」って言ってましたしね。
      ご指摘ありがとうございました!

  4. ヤマネ より:

    最近、diesを見ることと、ここの考察を覗きに来ることが一週間の楽しみになってきています。相変わらずの洞察力に感服する他ありません。どこが合っててどこが間違ってるかを指摘することはネタバレになるのでできませんが、大分核心に迫ってきていますね。ただ、一つだけ言わせていただくと、メルクリウスは変人です。
    しかし、原作やった上でアニメ見るといろいろな伏線に気づけて面白いです。後の展開に繋がってくるであろう要素が至る所に散りばめられています。作画は安定しませんが、作りは細かいんですよね。

    • ushirou より:

      ヤマネさん
      コメントありがとうございます!
      メルクリウスの狙いが全く分からず、毎回の考察で心が折れそうです(笑)。
      原作とアニメとでは、演出のやり方がかなり違うんでしょうか。
      伏線が多すぎて、頭が混乱しますねー!

  5. 浦木裕 より:

    お疲れ様です。

     この話、丁度『Dies irae ~Also sprach Zarathustra~』から『Dies irae ~Also sprach Zarathustra~ – die Wiederkunft – 』になって最初かつ最大な変更点、メルクリウスが仕掛けた「共鳴」の節に当たります。ワクワクしてました。
     その場の神父の話を借りれば「これは共振、貴方の魂に呼応して、彼らは作り変えられている。副首領閣下の如く評するなら、双頭の蛇が脱皮している最中ですな。」(何故かアニメ版では消されましたが…)

     期待する分だけで、原作の正田節がかなり消減されてる所が余計に惜しいと思われます。

     そして、ラインハルトの「恐れでは私は斃れぬぞ。歓喜、哀絶、そして昂揚…. 花を飾るのはそれだけでよい 恐怖や憤怒などというものは所詮泥濘をのたうつ匹夫の業に他ならん。 私は総てを愛している。 それが何者であれ差別はなく平等に 私の業(あい)とは、すなわち破壊だ。総て壊す。天国も地獄も神も悪魔も、森羅萬象、三千大千世界の悉くを。ああ、壊した事がないものを見つけるまでな。卿はどうだ、私に壊されたことがあったかね?知りたいな。卿も怒りの日の奏者なら、楽器の鳴らせ方は心得ることだ、ツァラトゥストラ!」が最初の一句しか殘ってないのがも非常に残念だと思います。

     がしゃどくろに含め、原作ファンには未知な要素も盛り沢山入ってきたこの話の後はたしかに気になります。

    • ushirou より:

      浦木裕さん
      コメントありがとうございます!
      なるほど、原作では大事な部分がかなりカットされていたんですね。
      尺や演出の問題なのでしょうか……。
      これからの展開では、出来れば原作に忠実にしてほしいですねー!

  6. セイキ より:

    毎回楽しく読ませていただいています
    今回の考察も核心に迫っていて驚きました
    ハイドリヒ卿の城やあの状態の蓮など映像にするとシュールだったりで少し笑ってしまいましいました。チンピラの戦いや螢のクールさが剥がれていたりととても良かったです。

    • ushirou より:

      セイキさん
      コメントありがとうございます!
      ハイドリヒ卿は、何でもアリですね。
      蓮も、なんか凄いことになってたし(笑)。
      今後の展開が全く予想できないので、ワクワクしています!

  7. ユウ より:

    初コメントです。
    Dies iraeの感想を探していて、最近このサイトを見つけました。
    私はアニメでDiesを知って、wikiや動画サイトでDies関連の物を見て、設定や詠唱がカッコいいと思い興味を持ったDies初心者です。
    原作はアニメが終わってからやろうと思っているので、まだプレイしていませんが、大まかな流れは調べて知ってしまっているので、完全新規の人の考察はとても新鮮で、楽しく読ませていただきました。ネットで調べただけなので細かい流れは知らず私はアニメを毎週楽しみにしていて、他の人の感想が気になって色々見ていたら、新規の人の感想は「わからない」で終わっているものが多い中、ウシローさんの感想は、わからない所は考察して予想していて読んでいて楽しかったです。
    長文失礼しました。
    これからも楽しみにしています。

    • ushirou より:

      ユウさん
      コメントありがとうございます!
      考察をお褒めいただき、ありがとうございます。素直に嬉しいです。
      ぼくもアニメ全話見てから、原作をプレイしたいですねー。
      今後とも、よろしくお願いします!

  8. ヒョン より:

    毎話ウシローさんの考察を楽しみにしております。
    はじめのころの考察はこうゆう解釈もあるのかと原作ファンからしても新しい妄想が掻き立てられて、私自身もしそうだったらと考えを膨らませておりました。
    そして6話の考察ですが、色々的を得てきていてとても驚嘆しております。
    次回のスワスチカはこのDies iraeの中ではキーワードの1つなのでこの意味が分かれば少しずつ全体像が見えてくるかも知れません。
    また来週の考察も楽しみにしております。

    • ushirou より:

      ヒョンさん
      コメントありがとうございます!
      第0話あたりは世界観が分からず、色々と大胆に考察をしていました。
      ですが、回を重ねるごとに「こういう世界観かな?」と注意深く視聴しています。
      スワスチカが気になりますね、本当に!