バビロン8話の感想・考察・解説!齋のような存在が世界中にいる説

こんにちは!バビロン考察担当のタカシです!

大変お久しぶりです。バビロン8話やっと放送日を迎えました。

タイトルは「希望」とのことですが、果たしてどのあたりが希望なのかしっかりと見てみようじゃありませんか。

…と思いつつ見ていると初っ端から曲世さんやってくれますね。

前半は7話終わりの後味悪さをしっかりと思い出させてくれる内容から始まりました。

うーん。いいですね。やっぱりバビロンはこうでなくては。(錯乱)

では久しぶりに考察していきましょうか!

※前回までのおさらいは 是非1~7話まとめ記事をご覧ください。

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第3章 曲がる世界 8話「希望」

バビロン8話回想

©野﨑まど・講談社/ツインエンジン

冒頭始まると、いきなり皆さん勢揃い(瀬黒除く)で回想からスタート。

どうやら警察はあの事件はヤミの中へ放り込もうとしたみたいですね。

全く誰も報われない状態で正崎1人取り残されてしまいました。

正崎に希望はあるのか?

瀬黒がむちゃくちゃにされた動画を見てからどれくらいの日が経ったのか。

以外にも意識ははっきりしている正崎。(ちょっとタヒにかけてたけど)

前述したように、事件も大事なところは無かったことにされ、さらには自サツ法も運用が始まってしまいました。

正崎は労を労われることもなく、反対に謹慎となっている様子。

もうかわいそう…。

宛名のない正崎宛の小包の中には卵が2つとメッセージカード。

「悪いのはどっち?」

開けたら中に…。

いや、なんですかアレは?

サイコパス過ぎてヤバいです。

メッセージの意味よりもビジュアルの衝撃が。

唯一、見ていて安心したのは奥さんが神だったということ。

なんていい奥さんなんだこの人は…。

お願いだから曲世に目をつけられないでください。

事件は収束へ?正崎の無念

守永部長も退任することを決意。(僕はまだ疑ってますからね守永さん※まとめ記事参照)

もうお手上げ状態で、ほんとにどこに希望があるのかわからないぐらいに正崎たちは負けました。

正崎はビルの屋上へ…。

それ程までに追い詰められ、悔しい思いをしている正崎を訪ねる人が現れる。

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FBIが登場、舞台は世界規模へ

バビロン8話FBI

©野﨑まど・講談社/ツインエンジン

現れたのはFBI。

フランス、カナダが自サツ法を取り入れ出したのを受けてFBIが捜査に乗り出した。

この展開は想像できず、だからこそ面白くなってきた感が。

確かにこれはいろんな意味で希望かもしれない。

曲世・齋に対して正崎がFBIと協力して戦うと。

なんかデ◯ノートの2部が始まったようなイメージですね。あれも1部では敗北しましたが見事に2部でひっくり返していましたし。

広まる自サツ薬ニクス

政権放送の結果、自サツ法の肯定派と否定派がほぼイーブンな状態に。

世の中が確実に変わり始めました。

自サツ薬ニクスによる安楽タヒ、自サツ窓口の設置。

否定派も認めざるを得ない。衝動的な自サツは確かに減ったと…。

フランスやカナダの都市が率先してこれを導入。

日本よりも世界の方が多様性があり、益々支持が増えていくでしょうね。

この辺りがなんともリアル感があってゾクゾクします。

齋と曲世の行動を考察

よく考えたらわかることだったかもしれません。

元々、齋は日本人にだけタヒという価値観を認めさせたいと思っている訳ではなく人類に対して問いかけていたわけですから。

※曲世は愉快犯なのでターゲットの正崎へご執心でしょうが。

これからどんな展開を見せるのか?

考察するに、正崎にFBIが接触してきたのなら齋にも世界的な何らかの組織がくっついてくるのではと思ったりしています。

もしくは、初めから齋や曲世のバックにはそのような組織がいたか。

曲世のオカルトめいた力を説明するのに、可能性が広がった感があります。

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曲がる世界の結末は?

バビロン8話選挙

©野﨑まど・講談社/ツインエンジン

8話内でも語られていましたが、なぜ世界の都市は自サツ法を次々と取り入れだしたのか?

これは齋と曲世みたいな存在が各国にもいることを示しているのでは?と思いました。

だからこそ、前述したように元々から世界規模の話で齋と曲世はその一部だっただけ。

更に考察すると、その組織があったとして関係しているのは齋だけで曲世は関係ないかもしれない。

曲世を味方につけられた齋が、丁度、新域プロジェクトという絶好の機会も相まって彼が担当した日本が1番に自サツ法を導入するに至った。

8話に至るまでも、2人の関係性は付かず離れずというか、ものすごく密接なようにも見えるし、逆になんの関係もないようにも見える。

本当に夫婦なのかも、太陽くんが本当に息子なのかも怪しいまま。

7話までの謎を引き継ぎつつ、更にこの1話だけで、謎が世界規模になってしまいました(笑)

もうミサイルよりヤバいテ口って言われてるし。

正崎さんついてこれるのかな…。いや、応援してるよ。

えっ大統領?アメリカ本気ですね

アレックスという男は、子どもの時に自分で大病を克服した結果、いかなる問題も思慮深く考えて乗り切ることを覚える。

ネットゲームにはまっていた。その時に初心者プレイヤー、後に奥さんとなるエマと出会う。

なぜエマが妻となったのか?いまだにわからないでいる。

でも、考え続けたら必ず答えは出る…。

というモブとまでは言いませんが、あーこの人がFBIの諸葛孔明のような存在の人ね、ぐらいで見ていました。

でも最後の最後、もうバビロン恒例のドッキリ展開。

バビロン8話アレックス

©野﨑まど・講談社/ツインエンジン

アレックス大統領かよ!!!!

もう一気に規模が大きくなりすぎて、バビロンは相変わらずバビロンなんだなと再認識しました。

とにかく期待度は膨らむばかり。次の展開を楽しみにしたいと思います。

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バビロン8話感想

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

アレックスが聖書を持ち出して自サツは罪ではないと書かれていると言っているシーンがありました。

本当に?と思ってリアルに調べてみましたがキリスト教をはじめ、自サツが許容されるような記述があるようには確認できなかったのですが、どういう意味だったのか。

バビロンの本筋ですが、タヒ、特に自ら選択するタヒというテーマは、アニメが終わるまで常に考えさせられることになりそう。

ちなみに、マヤ文明には自サツの神と呼ばれるイシュ・タブという存在がいて楽園に行くために自らタヒを選ぶことを推奨していたとか。

さわりしか調べていないので、信憑性は保証できませんが世の中には常に一定数は逆の考え方は存在するのだと思いました。

すみません、今回は少し考察が少なめだったかもしれません。

というか、普通にアニメ面白かったです(笑)

次回からもっと大胆に考察していきますね!
引き続き、よろしくお願いします!

タカシ

おまけ:大統領首席補佐官のエドムンド・ジュリアーニが守永と野丸を足して2で割ったようなキャラだと思ったのは僕だけ?なんか似てるくない?

バビロン感想・考察・解説記事まとめ【アニメ】
『バビロン』の感想・考察・解説記事を毎話更新していきます。 ...
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コメント

  1. とく より:

    キリスト教会の教えでは「誰かをコ口す」はそういう思いを抱くだけで罪、(敵を愛せ、医者がいるのは病人だけだ)という記述はある。だから自分をコ口すも罪なんですけど、自サツについて明確な記述がないです。

    ただ、右手が悪さをするなら右手を切り落とした方がましだ。などという記述があるので、肉体が悪さをするなら肉体を放棄し方がマシという考えもあり得るかも。

  2. とく より:

    欧米では既に尊厳タヒという考えがありますね。つまり意思を失ってただ生かされ続けるより、生き死にまで自己の意思の管理下で成そう。という考えです。

    • Takashi より:

      とくさん、コメントありがとうございます!
      承認が遅くなってごめんなさい!

      肉体が悪さをするなら放棄するってよくそんな発想になるよなって思うのですが、その筋の人からすればそれが当たり前だったんでしょうね。

      尊厳タヒ自体は間違った考え方とは思いませんが教唆は絶対違いますね。

  3. 苔むす。 より:

    とうとう始まってしまったバビロン。
    またもや忌憚なく感想を述べて行きます(`・ω・´)ゞ

    いきなりタヒんだはずの方々が勢揃いだったので面くらい。
    まぁすぐに幻影だと分かりましたが。
    バーから出て横断歩道で見た曲世。
    そして周りの人間が全て曲世に見える。
    あれは正崎さんの幻影、ということでしょうかね。
    気絶して夢を見ている、ではなく、リアルで見ている幻影。
    事件の失態、自身のせいで多くの同胞をタヒに至らしめてしまった。
    その自責の念から幻覚を見るまでに追い詰められてしまった。
    普通はそう感じると思いますが、
    自分は、完全に曲世に心を持って行かれたと思いました。
    頭の中が曲世でいっぱいになっている。
    曲世さんが正崎さんに悪を、自分の事を理解して欲しい。
    相手の事を一切考えない強烈な承認欲求。
    その禍々しいまでの自我による侵食が、すでに始まっていますな。
    まさに恋煩いのようです。
    正崎さんには怒られそうですが(*´ω`*)

    まさかの曲世からの贈り物www
    そうだった、自宅、バレてたんだった。
    呑気に遊園地とかに行っている場合じゃないでしょうに、正崎さん。
    すぐに家族を何処かに非難させないと。
    というか曲世からの贈り物と分かってて小包を開封したのだろうか?
    そんな危険なモノ自宅の居間で無防備に開けるのも如何なものか。
    仮に曲世じゃなくても送り主が、・・・・・いや、いいですww

    舞台が日本からアメリカにいきなり移ってちょっと置いてけぼりです。
    主人公が増えた、ということでしょうかね。
    いきなり世界レベルの話になって大丈夫なのでしょうか。
    物語を畳めるのか、という意味で。
    そもそもキリスト教圏で自サツ法が可決されるというのも、
    流石に現実感無さ過ぎて、ちと浮きました。
    いや、昨今は宗教離れが加速してますし、
    将来はキリスト教に囚われない考えが根付く可能性もありますが。

    まとめた感想としては、
    物語を壮大にしようとして滑っている気がする、
    というのが本音なところですね。
    世界観、物語の構成を緻密にしないと世界レベルの話になっても
    穴が目立って失笑ものになると思われます。
    伏線や仕組みなど謎な部分がまだ未回収のまま、
    そのまま次のステージに進んで大丈夫か?
    最終的に全部回収するのか?
    敵側の情報が今のところ殆ど出てきていません。
    物凄いモヤモヤ感があります。
    しかも話数はどうやら12話ぐらいの模様。
    今から言うのはよくありませんが、
    多分、続編とかになりそうですね。
    それはそれでいいですが、
    2期がありますかね?このアニメ。
    自分は曲世ちゃんと正崎さんとのラブロマンスに決着が付けばいいのですが。
    というかそこしか見ていません(`・ω・´)

    それでは、また、次もよければ、感想述べさせて頂きます。
    今年も宜しくお願いしますm(_ _)m

  4. 苔むす。 より:

    すいません、書き忘れたのでもう一度ww

    原作の方は知らないのですが、
    アニメを観る限り、やはり曲世は正崎さんに愛情を抱いていますな。
    それはかなり歪な愛情かも知れませんが。
    彼女はその能力と価値観で他の人間とは一切相容れないと思われます。
    曲世本人が圧倒的に生物としては優位に立っていますが、
    それは裏を返せば、自分と対等な相手が居ないということ。
    それって、つまり孤独だと思うんです。
    現実でも、天才的な頭脳を持った学者、世界的な芸術家など、
    一般人では追い付けそうにないようなギフトを持ち得た人間は、
    得てして常人では近づくこと叶わず、孤独な人生になりがち。
    自分に群がってくる有象無象よりも、
    自分に敵対して、自分と対等に戦えるライバルこそが、
    自分の事を一番理解してくれている。
    物語ではよくある話ですが、これって、曲世ちゃんと正崎さんにも当てはまるのでは?
    自分と対極に位置する人間。真逆の属性を持つ敵。
    彼こそが、自分を理解してくれる。自分を受け入れてくれる。
    しかも男性。イケメン。エリート。燃え上がる曲世ちゃん。
    それで、ちょっと過激なアプローチになってしまった。
    恐らくそういう事では、と。
    Fateシリーズの言峰が士郎に言っていました。
    『貴様と対極に位置する同質の願望だ』
    つまりは似た者同士ということです。属性が違うだけで。

    やはり無理矢理過ぎるかな?(´・ω・`)

    同時に二つも送ってしまって申し訳ない。
    次からはちゃんと下書きをよく推敲して出します(`・ω・´)ゞ

    • Takashi より:

      苔むすさん、コメントありがとうございます!
      今年もよろしくお願いします!

      とうとう始まりましたよバビロン!!待ってましたです。

      正崎はある意味、曲世の虜ですね。
      悪とはなんぞや。という質問を与えられる前からだいぶ囚われていますが。

      とりあえず家族を非難させるかなんとかしてほしいよね。
      奥さんや子どもがやられてしまったとか想像したくないし…。

      世界規模にまで広がるとは考えもしなかったですが、正崎の環境に変化がなければ勝てる気がしなかったので、物語的には結果OKなのかと。苔むすさんの言う通り、謎はしっかり回収してほしいと切に願いますが。

      2期が始まると余計に複雑になっていきそうですよね?w
      正崎がとちくるって曲世化したらどうなるんだろうか。

      曲世がその特異性から孤独であること。なぜ孤独かというのは「誰も逆らえないとわかっている」ところにあるのかも?そんなときに完全自分に敵意を向ける男性、すなわち正崎が現れて曲世の心は正崎に向かい始めたとか。

      いつもコメントありがとうございます。励みになります。
      改めまして、今年もよろしくお願いいたします(^^)

  5. てけり・り より:

    今更ながらですが、
    明けましておめでとうございます。
    イヤー、年末年始に体調崩して調子悪いですぅ。
    新章に向け、落ち着いた話で終わりましたねぇ。これからアメリカ編が始まる、「嵐の前の静けさ」っと言うところかな。

    >宛名のない正崎宛の小包の中には卵が2つとメッセージカード。
    「悪いのはどっち?」

    まあ、あれは、羽化前卵料理に「バロット」と言うのがあるので、それかも。
    ただ、何故、あんな事したのか理由が解らん?。
    キリスト教のお祭りで、相手に卵を送ると言ったら、復活祭、「イースター・エッグ」だな。
    でも、荷物札の日付が11月1日。イースターが大体、四月頃だからねぇ……関係ないか。(意味解らん)

    >アレックスが聖書を持ち出して自サツは罪ではないと書かれていると言っているシーンがありました。

    確かに、聖書で自サツは罪。とハッキリ言ってはいない。しかし、父母に仕えず、子孫を残さずしてタヒんでしまう事は大罪であるはず。
    つまり、「生めよ、増えよ、地に満ちよ」の言葉自体が自サツを禁止してると、解釈出来るのです。(神の命令に逆らい、自分勝手にタヒぬ事は許されない。)
    そして、キリスト教においては、イスカリオテのユダは大悪人であり、その彼が自サツした事もあり、自サツ=大罪、と言う概念が生まれたのではないかな?。

    と、まあ、今回はこれにて、失礼致します。
    さようなら~。

    • Takashi より:

      てけり・りさん、いつもコメントありがとうございます!
      今年もよろしくお願いします。

      体調がすぐれないようですが、相変わらず豊富な情報量…。さすがです。
      ご無理なさらずに!

      嵐の前の静けさ、まさにそんな感じですね。
      曲世や齋が出てきてないですし、アレックス達アメリカ勢が新域陣営とどんな絡みをするのかワクワク。
      ※この返信の時点で9話が放送されていますがまだ見ていません。

      >卵の件
      考えることを放棄しました(すみません)

      >聖書のくだり
      アメリカ、西洋が絡むとなるとまたちょっと違う倫理観が入ってきそう。
      仏教ぐらいでキリストや西洋の宗教は全然詳しくないので、へーと思いながら考察していこうと思います。

      日本に比べ信仰心の強い人が自サツ法に関わるなかで、どんな心境の変化や答えを示していくのか。
      楽しみにしている9話を見て、また記事書きますのでよろしくお願いします!