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バビロン感想・考察・解説記事まとめ【アニメ】

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こんにちは!2019秋アニメからバビロンの担当をいただきましたタカシと申します。

アニメはジャンル問わずグッ…!!と引き込まれるようなストーリー性の高いものが好きです。

以後、よろしくお願いいたします。

それではさっそく、バビロンの考察&解説を始めていきます!

※原作小説は未読。初見考察。

本記事は1話~3話までをまとめた記事になっています。少し長めですが、最後までご覧いただければ嬉しいです。

3話分を見てポイントはココだ!!って思った点に絞って深堀りしていきます。

内容は考察ポイントのあらすじ → 考察 の順に記載しています
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第1話【疑惑】

バビロン F 書類

©野﨑まど・講談社/ツインエンジン

大量に「F」が書かれた書類

製薬会社日本スピリの薬機法違反、主人公の正崎と部下の文雄は物読みをしている中で汚れた書類を目にする。

飲んでいたコーヒーをこぼしたのかと思ったら、紙についていたのは乾いた人の血液だった…。

睡眠薬「セイレン」その実験を行っていた因幡信医師のもの。

まるでのりのような役割し「それ」は紙をくっつけていた。

紙をひろげると、人体の毛髪や皮膚など禍々しい雰囲気が。

正気じゃない…。

さらによく見ると血液で真っ黒になっているように見えたが、そこにはおびただしいほど「F」が書かれていた…。

慌てて因幡のところへ向かうも、本人はこの世の人では無くなっていた。

そしてその不可解な事態は不幸にも正崎の部下、文雄にまで伝染することになる…。

~ 考察 ~ 薬機法違反の事件から一変することになった「Fの書類」

…と本題の考察に入る前に、文雄さん退場早すぎでしょ!!!

エンディングが衝撃すぎて2話を観るまでは、もしかしてフェイク(身代わり・別人)の線も考えちゃいました。

とまぁ、文雄さんは置いておき「F」について考察していきます。(ごめんね文雄)

まずこの「F」は、自らこの世を去った因幡信が書いたものとされています。

3話までの時点で「F」を書いた意味については議論されておらず、正崎が「Female=女」と連想していますが正解は示されていません。(4話以降の焦点になるかも?)

そもそも、仮に「F」の意味がFemaleだったとしたら因幡は誰に何を伝えたかったのでしょうか?

あんな異常な書類をつくるときに、誰かの事を考える余裕なんてないと思うのです。

ちなみに僕は、もし因幡本人が書いたものだとしたら「F」の文字が表すのは「Fear(恐怖)」ではないかと考えています。

大量のFear。ただひたすらに書き続けた「F」。

因幡は恐怖を打ち消すため、まだ正気と誘惑のはざまにいるときに自分の手が傷つくほどに力を込めて「F」を書きなぐった…。

しかし結果的に因幡は正気を失い命を落とした…。

因幡はどんな想いだったのか、なぜこのようなことになったのかは後々に語られそう。

今後も「F」は注目ポイントです。

あともう一つ、文雄が早々に退場したことでボツにしましたがこの「F」と書いた書類。

かなり不自然に挟まってたように思いませんか?

まるで誰かが正崎に見つけるように仕向けたような…。

単なるアニメの描写の一つといえばそれまでなのと、意図があるとしたら文雄が実は内通者だったという線なので今のところわかりません…。

この点はスルーしようかと思ったのですが、どうも気になります。

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第2話【標的】

バビロン 女

©野﨑まど・講談社/ツインエンジン

女の登場 質問の意図 3話を見たからこその考察

女の名前はヒラマツエミコ。

新域域長選挙 筆頭候補の自明党・野丸の秘書をつとめる安納と一緒に旅館に泊まっていたところをおさえた人物。

正崎の取り調べにいっさい焦る様子もなく、淡々と質問に答える。

逆に焦りイライラが募る正崎。

2日ほど取り調べをした時、急にヒラマツが調書にサインをしようかと言い出す。

理由は正崎がかわいそうだから。

そして調書をする代わりに質問に答えてと要求。

内容は正崎の生い立ち、考え、家族構成など基本的なもの。

ただ少しずつ、正崎とは正反対のヒラマツの価値観があらわになる。

子どもを産む・産まないの価値観と、人を手にかける・かけないことを同列に扱う歪んだ思想に、正崎は怒り声を荒げる…。

ヒラマツ「正義って何かしら?」

調書のサインを得、別室から帰ってくるとそこにヒラマツはいなかった。

一緒にいた事務次官の奥田は放心状態で、ヒラマツはどうしたと聞くと「帰った」の一言。

ヒラマツに逃げられた…。

~ 考察 ~ 女(ヒラマツ)の目的は?

ヒラマツこと曲世はバビロンの肝ともいえる存在。

アニメのイメージビューにも描かれているように、物語は曲世を中心になりたっているように思える。

曲世の目的、それこそが新域の新しい思想。

「タヒを受け入れる」ことを世に認知させること。

曲世愛、名前の通り『世の中の常識を曲がった愛でねじ曲げる女』ですね。

どんな男も同じ部屋にいれば虜にする。

まさに魔性の女。

変装の度合いをこえ、別人になれるほど移り変わる不思議な女。

曲世は3話で齋開化が連れてきた女だ、ということがわかるがつながりは謎。

齋すら曲世の操り人形に過ぎないのでは?とも考えてしまいます。

2話の正崎の取り調べでの会話、人を故意になくすことは最悪ですと喜々と語る様子。

正反対すぎる曲世の考えと正崎の考えが、今後どのように絡み合うのか目が離せません。

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第3話【革命】

バビロン 3話 タイトル

©野﨑まど・講談社/ツインエンジン

齋開化の目的と今後の動向

域長としての挨拶を間近に側近とともに謎の失踪をした齋。

曲世も一緒に居なくなる。

(正崎はこの時初めて、女が曲世愛で、別人だと思っていたが一人だったという事実を知る)

捜索を依頼された正崎は、当てもなく動かずとも出てくるのを待つことを選択。

域長というポジションは無駄にしないと予測し、起こりうる事態に備えるべく警部補の久字院と親友で記者の半田と情報交換をする。

そんな矢先にニュースで速報が。

慌てて現場に急行する正崎。

この移動中に、因幡が研究していた薬が二度と目覚めることがない睡眠薬だったことも知る。

複数名の男女が新域にあるビルの屋上に整列。

異常な光景をそのままに、ビルの大型モニターに失踪した齋が現れる。

TV電波をジャックし、齋が朗々と域長の挨拶として新域構想を語る。

明かされる思想。「タヒ」を受け入れるという価値観。

なぜ人は生きることを覚えさせられるのか?

なぜ苦しみながら生き続けることを強要されるのか?

新域は「タヒ」の権利を受け入れる…。

その言葉のあと、ビルの屋上のいた人が全員飛び降りた。

正崎は知る。

自分がずれていたと。

望んでこの世を去った人がいたこと、そしてそれは誰かが仕向けたということを…。

~ 考察 ~ 新域計画、これからどうなる?

唐突ですが新域って、漢字を変えると『神域』とも書けませんか?

齋の演説を聞き、齋と曲世は新しい『神域』を作ろうとしているように思えました。

2話の考察でも書きましたが、今の僕の読み、計画の根本は曲世の思惑だと考えています。

齋が操り人形では?との線も捨ててはいないのですが、1~3話を何度か見返してもう一つ考えたのは、曲世の誘惑に唯一影響されなかった男だから曲世は行動を共にしているとも考えています。

齋が操られていようと、そうでないとしても、曲世の想いが中心にあることは変わりません。

齋は無駄のない行動を取る男だということが語られています。

その究極の答えが、さまざまな矛盾を生み出す「生きる」という「無駄」を省くことにつながったのではないでしょうか。

そして計画は、齋陣営的に表現すると『華々しく』スタートしました。

今後の展開はおそらく、齋たちと同じ価値観を尊重する人が増えていき、今までの考え方が間違っていた、なんで生きなければいけないんだ!という社会現象が発生。

齋達の行動は勢いを増し、新域はさらに大きくなって動いていく…。

その陰謀を止めるべく動く正崎。

その最終目標は…?その考察は4話の展開を観てから考えていくことにします。

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バビロン 1~3話の感想

バビロンの考察、いかがでしたでしょうか?

ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。

今回は1~3話までをまとめて考察しましたが、Amazonで一挙に放送されたのが3話までというのも、何か製作者の意図があってのことでしょうかね。

齋の演説からの展開はかなり心に焼き付けられますし、『3話までが1話』のような感覚です。

最後に僕の感想を述べさせていただくと、シンプルにめちゃくちゃおもしろいです。

感受性豊かな人が見たら、これヤバいんじゃないか…って思うほど引き込まれました(笑)

これからも正崎とは違うところで、僕自身も物語の世界で独自に捜査をするような、そんな立ち位置で観ていこうと思っています。

その方がおもしろいので。

そんな中で生まれた考察を展開し、一緒にバビロンを楽しんでいけたら幸いです。

今のところ誰がどう見ても犯人、いわゆる黒幕は齋と曲世ですけどどうなるやら。

今後の展開としては二人の思想の深堀りが主になると考えます。

ここでさらに新たな黒幕が出てきたらある意味、良い裏切りです。

実はともに捜査をしていた久字院が全てを操っていた!…なんて(笑)

もっと考察と解説をしたかったですが、長くなりすぎるので今回はこのへんで。

良ければこんな点を考察してほしい!記事の内容がおもしろかった(逆にわかりにくかった)などコメントいただけると励みになります!

ではでは、第4話の考察でまたお会いしましょう!

ありがとうございました。

タカシ

ちょっと気になる:オープニング最後の女の声。なんて言ってるんだろう…。

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コメント

  1. ひろ より:

    こんにちは ひろと申します。
    バビロン 今期一押しのサスペンスで原作未読の私も引き込まれてみてました。
    3話までで、ほぼ背景の説明が終わり4話から本題にはいる感じですね。
    「タヒ」をどうとらえるかが本テーマのようですが、そもそも「タヒ」を絶対悪のように
    とらえるようになったのは、比較的最近で第2次大戦後の西洋の価値観が支配的になってからであって、それまでの日本は日常的に「タヒ」とむきあっていたと思います。
    「切腹」なんかはその最たる「文化」ではないでしょうか。
    曲世愛と齋開化は今のところ一緒に活動しているようですが、目的は必ずしも一致していなく終盤でどんでん返しがあるのではないでしょうか。曲世愛は齋の部下という関係ではないように思います。
    曲世愛は、催眠術のようなもので、人の感情をある程度コントロールできる能力をもっているのではないでしょうか。ただ、ごく一部の人間にはそれが効かず主人公の正崎もその一人ではないでしょうか。
     今後の展開がすごく気になります。4話以降もよろしくお願いします。

    • Takashi より:

      ひろさん、はじめまして!
      コメントの返信が今になって大変申し訳ありません!!

      確かに。日本の考え方は「切腹」や「特攻」など、タヒに対する価値観は諸外国とは違いますね。
      疎いですがそのような価値観を持っている国(一部部族や民族を除き)は少ないでしょうし、タヒをテーマにしている本作品は本当に考えさせられます。

      曲世と齋の関係はどうでしょうね!色んな可能性が想像できるのでおもしろいです。
      おっしゃるようにどんでん返しもありそうですし、曲世の「催眠術」のような力のルーツや「タヒ」の価値を受け入れたその先のビジョンが大変きになります。

      引き続き、考察していきますのでよろしくお願いします!!

  2. てけり・り より:

    はじめまして、てけり・り、と申します。
    全く原作を知らず、「正解するカド」と同じ作者と知り、少し不安があるんですよ~。でも今の所、おもしろいのは確かです。
    では、早速ですが、

    >齋の演説からの展開はかなり心に焼き付けられますし、『3話までが1話』のような感覚です

    その様ですね。三話目にして、やっとタイトル「バビロン」を回収したと思います。

    >唐突ですが新域って、漢字を変えると『神域』とも書けませんか?

    そうですね、ある意味「神域」かもしれません。でも、私個人の考えでは、「新域」=「バビロン」だと思うんですよ。
    新域には、七つの尖塔を持つ象徴的な建造物が在りましたね。あれが、聖書の黙示録の獣を示し、曲世愛が淫婦を示すとしたら、それは、「七首の獣に股がる淫婦」=
    「大淫婦バビロン」だと思います。(これがタイトル回収したと思う理由です。)
    まあ、まだ解りませんけどね。w

    物語の中に自殺薬として「ニュクス」(夜の女神の名前だね。)と言う睡眠薬(催眠薬)が出て来ますが、昭和以前(1960年代前半以前)の時代には、自殺に催眠薬が使われましたね。(金子いすゞ、芥川龍之介、太宰治)
    ブロムワレリル尿素を配合した市販薬で、代表的なのが、「カルモチン」かな?。(当然、今は市販されてません。)
    案外こんな処が、モデルになっているのかも知れませんね…。

    さ~て、と。実は、「大淫婦バビロン」とか外れて欲しいと思っている。象徴的に使うのはいいんだけど、「黙示録がぁ~。」とか、「ハルマゲドンがぁ~。」とか、そっちの方向には行かないで欲しい。
    あくまでも、良質なサスペンスで行って欲しい!。(といっても、完結してるんだよね?。結末は決まっているのに、その結末に願望を持つのは、愚かな行為?。)

    初見で、愚痴ぽい長文。
    本当にごめんなさい!。
    でもね、でもね、本当に不安なのよ、「カド」するんじゃないかって。
    いくら物語がサスペンスだからって、作者自身に、ハラハラドキドキ、されたくないんです~~~ぅ。w
    …では、これにて、お暇させて頂きます。
    サヨウナラ。

    • Takashi より:

      てけり・りさん、はじめまして!
      コメントの返信が今になって大変申し訳ありません!!

      考察が深くて「なるほど~!」と読ませていただきました…。
      新域=バビロン、タイトルの回収は考察ポイントとして外せないですね…。
      ニュクスにしても、てけり・りさんの考察が深く大変勉強になります!!

      ただ、ご本人の希望に反して外れて欲しいとの事ですが、「もうそうなんじゃないの?」って思うほど根拠も示されていますね(笑)
      何かにつけて旧約聖書の概念って背景に使われやすいけど、この作品の結末は、現実にも起こりえるリアリティも含んでゾクッ!!と終わらせて欲しいなと思っています。

      引き続き、考察していきますのでよろしくお願いします!!

  3. kouna より:

    こうゆうアニメは一気見に限る!

    • Takashi より:

      kounaさん、はじめまして!
      コメントありがとうございます!

      >こうゆうアニメは一気見に限る!
      マジでそう思う!!!!!!!!

      一週間長いよ…。