リヴィジョンズ1話感想・考察・解説!ミロは別人なのか【revisions】

心構えとは、知識のことではなく、能力のことでもなく。

正しく。心の構え。覚悟のことなのだ。

どうも、revisions担当のロシアスキーです!

ついにネッフリにも来ましたよ、revisions

テレビ放送は9日から、ネッフリ配信は10日から。ただしネッフリはいきなり全話配信

revisionsはね、私凄く期待しておりましたので。いやぁ、ホント待ちくたびれたってやつですよ。

ではでは、早速語ってまいりましょーう!

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revisions 1話あらすじ

1話に関しては、概ね事前記事時点での予想通り、って感じでしたね。

概ね、ですけどね……。

以下、あらすじです。

幼い頃の経験から、いずれ危機が訪れ、その危機から仲間たちを守る、という使命を信じている堂嶋大介。

周囲だけではなく、その仲間たちからも『イタイ子』扱いされる日々だが。

ある夜、謎のメールが届き、その翌日、大介たちは未知の世界へと突如転移することになる。

襲い掛かる謎のロボット。次々襲われる生徒たち。

仲間を守ろうとするが、何も出来ない大介。そこに現れたミロという女性。

危機から脱するため、大介はミロに導かれ、戦いへと飛び込むことになる。

いや、ホントあらすじ書いてて思いましたけど。

これ、王道っすねー。心地いい王道っすねー。

では、語って参りましょう!

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リヴィジョンズの謎

今回早速登場して大暴れするどころか、早くもショッキングなことをしれくれやがったリヴィジョンズのロボットくんですが。

revisions 1話 シビリアン

© リヴィジョンズ製作委員会

今回の出番から、二つほど疑問が湧いたので、それについて語りたいと思います。

『シビリアン』という名の由来

今回出てきたロボットの名前は、『シビリアン』というそうで。

このシビリアンという単語は、『民生品』、もしくは『文民』という意味の単語です。

民生品とは、いわゆる『軍需用製品の民間向けモデル』というもののことで。

そもそも軍事用製品と民生品の違いってなにさ、っていう所は。

軍事用製品

専門店などなら購入可能ですが、まず基本的に一般人は入手不可能。

使用用途などにより、一部機能を特化しているため、快適性が犠牲になっている場合がある。

民生品

一般的な店頭での購入が可能。

メンテナンスフリー、もしくは扱いやすいように作られている。

と、大まかにこう分けることが出来るとのことです。

文民、とは日本式の区分で簡単に言うと、軍人、自衛官以外の者、ということで。

もっとざっくり言っちゃうと、一般市民、ってことですかね。

さて、この二つの言葉から考え、このロボット、シビリアンはどういった意図での命名をされているのかということを考えますと……。

おそらくは、『量産型一般機』という意味合いでの『シビリアン』なのではないかなぁ、と思います。

いわばリヴィジョンズという敵組織における兵隊ロボット。ガン●ムなら『ザ●』。

ギ●スでいうところのグラス●ー。マ●ロスのリ●ードみたいなw

まぁ、ざっくり言っちゃうと『やられメカ』的な存在からの命名なのではないか、と思いますね!

生徒に対する行動

そんなシビリアンくんですが。屋上で一暴れしている時にちょっと気になったことがありました。

というのは、生徒をコ口すだけではなく。なんというか……保存? あるいは……確保、でいいのかなぁ?

そんな、自分の中の専用スペースに生徒をぽいっちょする、という行動も見せておりました。

revisions 1話 ぽいっちょ

© リヴィジョンズ製作委員会

これ最初見た瞬間、私は『うげっ!? もしかして溶解してその場で燃料にしてんのか!? グロッ!』って私思ったんですけどね。

二人目がぽいっちょされたシーン確認したら、どうにも二人分シルエットっぽいのがありましてね。

その瞬間、「自分の思考のほうがグロいわ……」って反省しましたよねw

でー、この行動の意味はなんぞや? って考えたんですが。

まず考えたのは、人類確保して研究対象とする、って線を考えたのですが。

それだったら全員連れて行っちゃった方が平行研究で効率いいよねー、って気付いてしまいました。なので、人間を研究しようとしてるって線は無し。

次に考えたのが、『溶解はしてないけどなんか生命エネルギーを吸い取ってシビリアンくんパワーアップ』ってのを考えたんですけど。

これも、そんな機能があるならやっぱりがっぽがっぽ浴槽に入れるよねぇ、ってことで。この線も無し。

で、うんうん唸りつつ考えてたどり着いた結論が。

リヴィジョンズ化させる素体ゲット』してるのかなぁ、と。

(まだリヴィジョンズについては詳細不明ですが。ここでは文法的に『動物耳と尻尾付いて人間に敵対する生命体になったらリヴィジョンズ』みたいな書き方をしています)

事前記事でも予測していましたが、例えばリヴィジョンズが人から進化した、とか。そういうことだったと仮定して。

リヴィジョンズになるには、何かの素養が必要だったと仮定するのであれば、生徒に対して二つの行動パターンを取っているのも納得できるかなぁ、と。

うん。行き当たりばったりの推理にしては、なかなかイイ感じなのでは?

人間をゲットして、仲間増やしつつ。その才能無い人間はサクッちゃえば戦力差も広がっていく。

シビリアンはそのためのいわば働きアリポジションなのかなぁ、なんて思いますね、私は。

……この予想が当たってるなら、シビリアンの上位機種で浴槽おっきいタイプのロボットとか出そうだなぁ。いわゆる中ボス。

まぁ、あくまでも現状1話での予想なので。ひっくり返る可能性全然ありますけどねー。

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堂島大介について

今回は第1話ということで、まぁ当たり前ですけど大介が前面に出まくりでしたね。

ということで、大介周りのことについて語っていきましょう。

大介の持っていたナイフとペン

正直軽く引いたw 大介が所持していた装備ですが。

まず、『フォールディングナイフ』とは単純に言えば、『刃を折りたたみ、携帯できるナイフ』の総称ですね。

なので、慶作が口にした『バタフライナイフ』ってのも一概に間違ってる訳では無いんですよね。

バタフライナイフはフォールディングナイフの一種なので。大介の持っていたフォールディングナイフがバタフライナイフではない、ということでなければ。

慶作の言葉は的外れ、ってことではないですね。

ちなみにフォールディングナイフについての言葉、『炭素鋼』ですが。

鉄と炭素の合金であり、加工が容易、かつ廉価なので一般的によく使用される鉄鋼材料、とのことです。

……興味本位で調べましたけど。炭素鋼、ってだけじゃ価格帯まではちょっと特定できませんね。

まぁ、学生が入手できるラインだと、ダマスカスよりは炭素鋼ステンレス系かな?

調べた感じですと、大介のナイフはコルト製かGサカイ製っぽいデザインかなー。

個人的にはコールドスチールの方がスキなんですけどね。

タクティカルペンですが、ざっくり言うと、護身具になるペンですね。

軽量金属製、先端が尖っていていざって時はちょっとした護身具になる、ってやつで。

……いやぁ、そんなん所持してるとか、大介、イタイ子w

個人的にはマグライト持ってるほうが怪しまれないし、汎用性あると思うんだけどねーw

大介の家庭環境

今回明らかになった情報として、大介は両親ではなく叔父さんと一緒に暮らしている様子。

revisions 1話 おじさん

© リヴィジョンズ製作委員会

そんな中、叔父さんは『両親と一緒に暮らしたほうが良くないか?』と聞いていますので。

少なくとも、大介の両親はまだ存命中の様ですね。

大介が叔父さんと暮らしている理由に、『友人と離れたくない』(=友人を守るために離れられない)と言っていますから。

恐らくは両親は、ちょっと遠方。少なくとも今大介が暮らしている渋谷とは違う区。あるいは東京の外にいるのかもしれませんね。

気になるのは大介の幼少期の経験から形成された今の人格について両親はどう思っているか、ですかね。

ただ、叔父さんが大介に対して割と優しかった部分を見るに。大介は本当に仲間たち以外にはミロに関してのこととかは話していないのかもしれませんね。

大介の両親は存命なのかもしれませんが。渋谷が未来に飛んじゃったから、普通に出番無いかもな~w

個人的にはロボ物の主人公の両親って、いろいろな展開のきっかけになるから登場して欲しいと思うんですけどねw

大介の内面について

いやぁ、予想はしてましたけどね。大介が本当に見事にイタイ子w

思い込み激しいわ、行動過激だわ、武器所持してるわ、イザってときにビビるわ……w

監督さんのインタビューでは、『意図して共感できないキャラにしてます』という言葉がありましたが。

実は、私は割りと大介に共感できちゃってますw 多分少数派ですけどw

幼少期、凄まじい目に遭い、呪いの如き予言を身に受ける。

そんな経験したら、そりゃあ歪むよw

ただ、大介が問題なのは、『皆を守る』っていう使命を、率直な使命ではなく『だからオレは選ばれた』とでもいうべき。

選民思想、まではいかないですけどねー。『増長』に近い状態になっちゃってるんですよねw

いわば、目的と手段が完全に逆転しちゃってるんですよね。

でも、わかる。分かるよ。正直俺も絶体絶命の危機にロボット乗れたらテンション上がるもんw

ただ、あまりにもやりすぎが過ぎるんだよなぁ……。

頭に血が上るとダメなタイプ。それが常時継続してるタイプっていうか……。

悪いヤツではないと思うんですけどねー。問題は、その歪みが大介っていう人間の中に根を張ってしまってる、っていうか。

これ、そう簡単には矯正できねぇだろうなぁ……。

仲間たちの関係

そんな問題主人公、大介の周りの仲間たちですが。

私、見ていて気になった点がちらほら。

まず、マリマリこと手真輪愛鈴ですが。公式サイトによれば大介を憎からず思っている、とのこと。

revisions 1話 マリマリ

© リヴィジョンズ製作委員会

なるほど確かに、そんな感じが見え隠れしている感じですが……。

個人的、現状一番好感度の高い慶作くん。

彼、多分マリマリのこと好きですよねーw

大介との会話の時に名前を出すとか、露骨に意識してるの見え見えですよw

revisions 1話 慶作

© リヴィジョンズ製作委員会

ましてや、マリマリが大介のことスキなのを知っていて、マリマリを意識させようとしているのであれば……。

あ、ヤヴェ。泣きそう。そんなんだったら慶作、イイヤツ過ぎる……。

で、個人的には現状かなりキライな剴と露の双子ですが。

まぁ、公式サイトのキャラ紹介見たからある程度落ち着きましたけどね。

剴は本当にキライです、私。『常識人ぶってる非常識人』って私大ッキライ。

剴のキライな点

もうね、項目作っちゃいますよw

1:大介がメール送った訳ではないのに、確証も無く大介に暴力を振るう

2:大介の言動を否定してたくせに、実際渋谷が未来に転送されても謝罪も無し

3:実際危機が訪れたのに、独断行動。しかも大介に行き先を伝えない

剴、お前傍から見たら大介並に問題児だかんな!? 自覚せぇよマジで!

まぁ、公式サイトによれば、剴はミロから『全てを疑え』という予言を貰っていたらしいので。

しゃーないのかなー、とも思いますけど。だが許さん。せめて大介に謝れ。暴力に関してだけでも謝れ。

露は露で兄貴にベッタリだしさぁ……。

しかも、大介と剴が口論になってる時に、ただ割って入るだけじゃなくサッカーボール当てるとか、お前も十分暴力的やんけ!

ほんと、この姉妹は自分のこと棚上げして大介ディスってるけど、お前等少しは慶作見習えよ……!

ほんとね、慶作はイイヤツっすよ。大介に大しても、冷静にアドバイスしたりしてたし……。

とまぁ、正直、皆が皆結構クセ強いっすよねw この面子はw

それもこれも、露以外はミロから予言を貰っているが故、なんでしょうけど。

露はなぜかミロからの予言を覚えていないらしいですね。これ、キーになりそうな気がします!

この面々が絆を取り戻せるのかどうか! ここは見所の一つになるでしょうね!

あとは、大介、マリマリ、慶作の三角関係、とかも……?w

ミロの謎

物語の重要なキーパーソンであるミロですが。どうにも様子がおかしいですね。

大介たちと出会った後の反応に、再会した喜びとかもまったく感じられませんでしたし……。

どこか、雰囲気も別人のように感じました。

で、この違和感に関してなのですが。やはり私としては、事前記事で語ったとおり。

幼少期の大介を助けたのは、本編で出てきたミロよりも更に先の時間軸のミロ』だと思われます。

っていうか、そう考えると現時点ではしっくりくる、って感じなんですけどね!w

ただ、気になるのはミロのこのセリフ。

revisions 1話 ミロ

© リヴィジョンズ製作委員会

大介の言葉を聞き口にした、『予測の通りか』という言葉。

そして、用意されたストリング・パペットに大介が搭乗した後の反応。

まるで、最初から大介が乗るのを想定しているかのようなAIの声……。

これらの情報を加味するに、大介が幼少期に出会ったミロは『さらなる未来のミロ』ではなく。

一巡前の世界のミロ』であることも十分に考えられるんですよね。

そのミロが、次回(もしくは次回ループ)での大介たちの状況を想定し、情報やストリング・パペットを残しておいた、って可能性も。

例えば、過去に大介を誘拐した犯人は、一巡前の世界でミロや大介たちに敗北したリヴィジョンズだった、って可能性すらありそうじゃないですか?

ただ、どちらにせよ。やはり本編のミロは過去に出会ったミロと完全な同一人物ではない、ってのは確定っぽいですね。

とはいえ、その不明なミロの違和感というか、ズレとでもいうか。

それがどうにも、致命的な秘匿情報な気がするんですよね……。

これについては、もっともっと思考する必要がありそうですね。

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revisions リヴィジョンズ 1話感想

さて、revisions1話目の感想ですが。

面白かった!

もうね、力強くそう言わせていただきましょう。

事前情報で分かってたから、大介のキャラにもあまり拒否反応出ませんでしたし。

(でも、大介のキャラ受け入れられん! って人多そうw どっちかっていうと剴の方がウゼェ

学園パートで仲間との人間関係をテンポよく描き、一気に未来へ飛び。

リヴィジョンズの恐ろしさと絶望感を演出。そこから、ストリング・パペットに搭乗までを一気に描く。

テンポ・リズム、情報開示、空気感、どれもかなりレベル高かったですね!

あとは、やはり白組さんのCGがきれい!

さすが、戦国乙女で培ったCG技術だぜ……。

ぐりぐり動くし、今の所は破綻も感じませんでしたしね!

こういうのだったら、CGゴリッゴリに使ってるアニメでもオレ見れるなぁ……。

シナリオ的な部分も、見ていて続きが非常に気になりますし。これ、相当面白いっすよぉ……。

後はもう単純に、ストリング・パペットがカッコイイ! マウントしてる野太刀とか超燃える!

revisions 1話 ストリング・パペット

© リヴィジョンズ製作委員会

(なんか電磁抜刀「穿」放ちそうなマウントっすよね)

やはり、1シーズンに1本はロボ物見たいっすよね。男の子としては。

さて、そんな感じで感想語ったのですが。

次回2話の展開の予想としては……。

まぁ、シビリアンを倒して~……そっからっすよね。

多分、ミロが『アーヴ』とやらのアジトに大介たちを連れて行って、そこで未来世界の説明、って感じっすかね。

ほら、お約束お約束w とりあえずロボ物はお約束展開について考えていけば、そこまでは外れないハズ!

という感じの予想をしつつ、私は早く2話を見たいと思います!

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コメント

  1. ひろ より:

    こんにちは ひろです。 連投になりますがよろしくお願いします。
    1話みて、主人公の大介の傍若無人ぶりにあきれてしまいました。制作側の意図なのでしょうが、ちょっとどうなのと思いました。
     ただ、一種のパニック映画なので、非常事態になった時の挙動としてみれば、まあまあ許せるかなと思います。ミロの出目は次回以降に明かされるのでしょうね。
    次回以降の展開は楽しみですので、次回もよろしくお願いします。

    • rosiasuki より:

      ひろさん

      コメント、ありがとうございます!

      大介のキャラについては、本当にまぁ皆さん、『お嫌い』みたいでw
      スタッフさんの狙い通り、って感じでしょうねw

      この作品を、災害物として考えた場合、大介をはじめ、登場人物の反応はイヤにリアルな部分があります。
      そこに気付きながら、キャラの描写について観察すると面白いでしょうね!

      ミロに関してなのですが、3話で少し情報が出ました。
      まだ核心には触れられていないのですが、なかなか興味深いキャラのようですよ!

      ではでは、今後もどうぞ、よろしくお願いいたします!