【アニメ】マギアレコード(マギレコ)10話感想・考察・解説!時間軸はまどマギ本編と同じ?【ネタバレなし初見】

心のこり。

はいどうも! ロシアスキーです! かみはまー!

さて、今回マギレコはついに10話の放送となりましたね!

こぅ……2桁になると終わりが近づいているのを実感しますよねー。

ではでは、今回も語ってまいりましょう!

原作ゲーム未プレイ者によるネタバレなし初見考察です。

既プレイの方は初見の考察にニヤニヤしながら読んでいただければと思います。

スポンサーリンク

マギアレコード 第10話 あらすじ

ひとりぼっちの最果てに向かったいろはをサポートするため、チームみかづき荘の面々はセントラルタワーへと向かう。

そこで鶴乃が謎の機械に触ってしまったことにより事態は急変する。

幸いそれが功を奏し、いろはとさなは無事にチームみかづき荘の面々と合流することができるのだが……。

自身の作品を壊されたことによりアリナは激昂する。

半ば暴走気味に攻撃を開始するアリナ。

応戦する一同はなんとか攻撃を凌ぐものの、アリナの更なる攻撃の気配に追い詰められていく。

そんな危機的状況に、一同を助ける者がいた。その驚くべき正体とは……?

ということで、今回で今度こその『ひとりぼっちの最果て』編の完結でしたが……。

いやぁぁぁぁ……予想外な出来事が襲い掛かってきましたねぇ!

では今回も要点についてガンガン語ってまいりましょう!

スポンサーリンク

巴マミの真意について

さてまずはこちらを語りましょうか。

マミさんがマギウスの翼となったその真意とは?』というところについてー!

いやぁ~……今回最大級の爆弾でございましたよ。

まさかマミさんがマギウスの翼になってるとは思わなかったもんなぁ……。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 マミ

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

てっきり、賑やかしのゲストキャラだと思ってましたからねぇ。

……ほんで。マミさんはなんでマギウスの翼に入ったのかってところなのですがぁ。

まぁこれは難しく考える必要はないですね。

まさに画の通り。マミさんは後輩達を魔法少女の運命から救うためにマギウスの翼に入ったってことだと思うのですが。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 後輩

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

そうなってくるとですよ? この世界でのマミさんの周囲には少なくとも……。

まどかとさやかが魔法少女になる』あるいは『さやかは魔法少女になりまどかは悩み中』っていう状況が確定すると思われます。

そうした場合、あれあれあれ~?

それってまどマギ本編と同じ状況じゃない?』って繋がってくると思うんですよ。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 お茶会

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

(この絵だとまどか・さやかと部屋でお茶会中にキュゥべえの存在が確定するので、少なくともまどかもキュゥべえから話を聞いていることが予想できます)

ただその場合気になってくるのは『ほむほむの姿は一向に見えない』んですよね……。

だからこそ、このマギレコの世界が本編同様の時間軸・世界線軸って可能性はあるとは思うんですけど。

(以前記事でも書いた、1話最後の緑背景の魔女文字は同じようなものがまどマギ本編1話冒頭にも出ていた、という部分ですね)

それら全ての情報を統合すると、まさに今ほむほむが打倒ワルプルのために何度目かのループ中である可能性はあると思うんですよ。

……あれ、話ずれてるなw

ちょっと軌道修正しますと、恐らくマミさんは『魔法少女の運命に巻き込んでしまった後輩』を助けようとしているんだと思うんです。

でもそれは『魔女とは魔法少女の成れの果てである』っていうことにまでは気づいていない状況なんですよね。

(もし気づいていたらキュゥべえの依頼を受けるはずもないし、知った場合マミさんは情緒不安定になるのが確定する流れに乗りやすいので)

あとはいろはのドッペルを見た後の言動を考えれば、マミさんは魔法少女の真実を知らないと考えるのが自然です。

となると~ですよ~?

恐らくマミさんは本当に『善意』もしくは『奇跡に縋る』という心情でマギウスの翼入りしてるんですよね。

なんて言ったらいいのかな……。

信じきってるわけではないけど自分の責任を果たすために』というそういう気持ちで動いていると思うんですよ。

なので今後の展開については流れ次第ではあるんですけど。

マギウスの翼を裏切ってチームみかづき荘に協力する』もありえると思います。

まぁとりあえず、現状のジャッジとしては。

マミさんはマギウスの翼を信じて所属しているが、状況によっては離脱も全然ありうる』という感じであると判断させていただきます。

スポンサーリンク

今回の文字ネタ

さて続いて語りますはこちら。

今回の文字ネタ』ということで。

いや~……なんか久しぶりに魔女文字解読した気がしますねぇw

今回の魔女文字ですとこちら。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 テレサ

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

こちらは『TERESA』……つまり『テレサ』でございますね。

一応調べたところ『グズマニア・テレサ』という植物はございましたねぇ。

う~ん……やっぱりマギレコの魔女の名前は植物ってことで確定でいいのかなぁ?

……で……。後はこちらですかねぇ。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 サイドマギウス

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

こちらもパッと見ると魔女の名前に目がいくと思うんですけれども……。

やはり気になるのは下の『MAGIUS』の文字ですよねぇ。

これってつまり、マギレコがソシャゲであることの表れでもあると思うんですけど。

今回アリナが呼び出した魔女ということ……つまり『マギウス(の翼)所属の魔女』であるという。

陣営を表す一文であるのかな、と私は思ったんですね。

ほら、最近のゲームだと良くあるじゃないですか。

ボスが出てきた時に『○○所属 ○○=○○』みたいな演出のイメージってことですよ。

ですから今回アリナが呼び出したこの魔女は、当然マギウス陣営の魔女ってことだよね!

……と。そう考えたのですが……。

それだとしっくり来ない部分があるのに私は気づいてしまったのです……。

という形で引いて次の項目なのですが……。

アリナ・グレイから感じる違和感

ということで語っていきたいのがこちら。

アリナ・グレイから感じる違和感など』についてなのですが。

まぁ前回の記事でも語ってたんですけども。

アリナってなんだかマギウス(の翼)への忠誠とかが薄い気がするんですよね。

それで今回のお話をじー……っと見てて気になったんですけど。

まずアリナってマギウスの翼の証の……。

……なんだあれ。ロザリオ? ペンダント? まぁそんなアレですよ。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 アリナ(アクセサリ)

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

アレを着けてないんですよね~。

マミさんが着けてるのは実力が高くても新参者だからってことで納得できるんですよ。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 みふゆ

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

ただみふゆもパッと見では着けてないんですよね。

となるとですよ? これは恐らく……。

マギウスの翼にもとより所属していてある程度の権力があれば着けなくてもいい』ってことなのではないかなぁという予想はできるのですが。

ただそう考えるとこちらの画像で違和感が生じる気がするんですよ。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 不明なユーザー

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

ここに書いてある不明なユーザーってのがいろはちゃんのことなのかアリナのことなのか。

それ次第でこの画像は意味が変わってくるんですけど。

もしもアリナこそが不明なユーザーだったとするのなら……?

いやそもそもアリナがマギウスの翼所属だとすれば、みふゆや天音姉妹の反応の無さが気になるんですよね。

じゃあアリナは実はマギウスサイドの人間ではないのか? と言いますと……。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 アンテナくん

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

例えば今回大暴れした挙句自爆したこのアンテナくんはどうやらアリナが作り上げたものっぽいですし。

そもそも前の項目で書いたとおり魔女登場のシーンにはマギウスの文字が書かれていたわけで。

えー……つまりですね。現状私としてはアリナの正体についてまったく掴めていないんですよw

ただ現状の判断としては『マギウスに協力してこそいるが独自の目的がある魔法少女』であるとは思うんですよ。

このマギウスに協力してるってのは間違いないはずなんです。

ただアリナの言動が明らかに信頼や忠誠ってのが無いんですよね~……。

あと気になるのはこのシーン。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 アリナ(ソウルジェム)

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

アリナのソウルジェム、穢れてません?

そもそもアリナは前回ドッペルも出してましたし……。

今回も描かれていた絵の具だってどういう効果なのか分からないですし……。

ということで考えたんですけどね?

……もしかしてアリナってマギウスへの協力者じゃなくって。

マギウスやマギウスの翼を裏から操る黒幕』なんじゃあないですかねぇ……。

いや、あるいは黒幕の一派なのではないかなってところですか。

アリナは頭良さそうですから。協力者を演じつつマギウスの行動指針を操るなんてこともできそうですしね~。

……う~ん、やっぱり改めて思うんですけど。

このマギレコの後半戦においてアリナ・グレイというキャラはすばらしいトリックスターの役目を果たしている気がしますねぇ。

なんにせよ、私としてはアリナが黒幕(あるいは黒幕の仲間)って可能性もあるんじゃあないかと見ております!

今後もアリナの動向からは目が離せないですね!

ついに登場したマギウスの二人

さてさて続いて語るのはこちら。

今回Cパートでチラッと姿が見えた『マギウスの二人』についてです。

いやぁ~……待ちに待ったという感じでしたね。

ただ今回登場したのは三人の内二人ということで……これはいったいどういうことなんでしょうねぇ……。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 マギウス

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

まぁでもこのチラっと見えた姿は……。

やはりイメージ先行になりますが、ねむちゃんと灯花ちゃんっぽく見えないことも無いような……?

更に言うと、今回Cパートでさなちゃんがねむちゃんのことをマギウスの一員だと確定させるような発言もありましたし。

まず少なくともねむちゃんはマギウスの一人であるということに関しては確定印出してもいいんじゃあないでしょうか?

ただ灯花ちゃんに関しては確定とはちょっといえないですし……。

不在の三人目に関してもういちゃんだと断定するには証拠がないですし……。

ただ、マギウスという存在がちゃんと実在しているっていうのが分かっただけでも収穫ですよね。

あと気になるのはこの画像……。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 10話 地図

©Magica Quartet/Aniplex・Magia Record Anime Partners

もしかするとマギウスはしっかりと部下達に指示を出している感じもあるのかなー、って思うワンカット。

以前からコメントでいただいていた、ウワサの発生箇所を結ぶと……って感じではないのかなぁ、これは……。

どちらかというと……神浜市全域をカバーするっていう目的で発生させてるように見受けられますかね……。

なんにせよ、このタイミングでマギウスが二人シルエットとはいえ姿を見せたということは。

ココから先は本当にクライマックス! いよいよチームみかづき荘とマギウス陣営がガッチガチにバトるよ! っていう気配も感じますね!

もしかすると次回辺りあっけなく正体がばらされるかもしれないですよ!

次回は必見ですよ! マギウス絡みの意味でも!

スポンサーリンク

マギアレコード 第10話 感想

さて、マギアレコードの10話の個人的感想なのですが……。

おおおおおおおお、おもしれーーーーーーーー!

まさかの10話で問題的バクダンぼっかんぼっかん爆発させてくるとは思わなかったー!

いやでも正直どこか心の中でこういう展開を求めていた部分もあったんでしょうなぁ。

だからこそ、見ててすっごく楽しかったー!

なんか物語がようやっと加速し始めた感っていうんですか?

それが感じられる急展開だったんですよね。

ただし、無駄に情報開示をしてくるわけでもないこのバランス。

いやぁ……上手い……!

こういう速度くらいで描かれると、次回が気になっちゃいますもんねぇ!

いやでもこれ本当に次回は必見だと思いますよ!

どんな展開になるのか分からないですからね!

【アニメ】マギアレコード(マギレコ)の感想・考察・解説記事まとめ【ネタバレなし初見】
『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』の感想・考察・解説記事を毎話更新していきます。 ...

以上、ロシアスキーでした! 次回もどうぞよろしくお願いいたします!

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で2017春夏秋冬アニメ考察・解説ブログをフォローしよう!

最後まで読んでいただきありがとうございます!



アニメ好きなら登録しておきたい動画配信サービス

近年増え続けていて、今では40以上もあるVOD(動画配信サービス)

その全てのアニメコンテンツ充実度を毎クールチェックしている私が、アニメ好きなら登録しておきたいVODを紹介します。

dアニメストア

dアニメストア

月額料金 400円(税抜)
無料期間 初回31日間無料体験あり
見放題アニメ作品数 3100作品以上

見放題アニメの数は、3100作品以上

過去作はもちろん最新作も網羅性が高く、最速配信にも力が入れられているサービスです。

”アニメ”という一分野においては、アニメ放題、バンダイチャンネル、Huluなど、その他VODの上位互換と言えるでしょう。

月額料金もコンビニ弁当1個分ぐらいと、かなり良心的な設定でコスパ最強です。

TVで視聴できない最新作が多い地方住みの方、色んなアニメを見てみたい・見返したい方に強くおすすめします。

アニメ目当てで他のVODに登録している方は、dアニメストアに乗り換えた方が良いですよ。

NETFLIX

Nロゴ

月額料金 800円~(税抜)
無料期間 なし
見放題アニメ作品数 約400作品
備考 全体の見放題作品数は約6000

アニメの数は多くないものの、最新作の独占配信やオリジナルアニメ制作に力を入れているサービスです。

Netflix社の潤沢な資金で、海外ウケを考えたシリアス作品や、今のテレビ事情では放送しにくい攻めた作品が次々と生み出されています。

TVでは放送されない日本産アニメも多いので、アニメ好きであれば押さえておきたいVODですね。

質アニメ好きに強くおすすめしておきます。

ちなみに、TV放送ありのNETFLIXアニメでは、TV放送の数日前に放送したり、1話放送時点で最終回まで一挙配信したりなんてこともあるので、周りより先取りして優越感に浸ることもできますよ笑

最後まで読んでいただきありがとうございます!

記事を楽しんでいただけた場合は下のボタンから「いいね!」コメントをしていただけると喜びます!
※予想も楽しみの一つなので、先の展開のネタバレとなるコメントは控えていただけると幸いです!
※ネタバレ&誹謗中傷&過激なコメントは削除します!
※コメントは確認次第反映します。反映に時間がかかることもあるのでご了承下さい!

Twitterのフォローもよろしくお願いします!

シェアする

フォローする

コメント

  1. 名無し より:

    考察お疲れ様です
    魔法少女の真実についてはマミさん知ってそう…というかマギウスが教えたんじゃないですか?引き込むためなら普通に話すでしょうし
    キュゥべえの依頼で神浜市に来る→いろは達と接触→マギウスと接触し真実を知る
    という流れで
    魔女化云々についての説明されているとするならキュゥべえをかなり信頼しているマミさんが納得するだけの証拠と救済案(ドッペル?)を出せたってことなんですかね

    • rosiasuki より:

      名無しさん

      コメントありがとうございますー。

      あー、なるほど。それはあるかも。

      だからこそマミさんがマギウスの翼として活動することになった、ってのは考えられますね。

      まぁ、そうでなくとも魔法少女が救われるという話なら。

      マミさん辺りは一枚噛みそうですしねー。

  2. 真夜中の小人 より:

    今週はもう更新されないのかと思ってましたw

    魔女文字のTERESAと英字のMAGIUSが書かれていたシーンですが、
    TERESA produced by MAGIUS的な(ゼロワン的な)表現なのか、
    文字と立ち位置的な関係から、魔女はTERESAでアリナはMAGIUSということか?
    何人かの方が考察されていたアリナがマギウスの3人のうちの一人なのかも。

    マミさんについては、まぁ・・・マギウスの翼が魔法少女の解放を行っている
    ということで、錯乱してマスケット銃ぶっ放さなくて良かったね。
    というとこでしょうかw
    「マミられる」「真実を知って錯乱する」以外の世界で良かった。
    ただ、これで見滝原側の残りの魔法少女が神浜に来る理由ができましたね。

    Bパートではみかづき荘に二葉さなが住み始め、マイマグカップを買いに行く。
    というシーンでしたが、やちよにとってマイマグカップ=家族というような
    考えがあるのかな。
    で、食器棚に仕舞われたままとなっているやちよ以外の3つのマグカップ。
    以前にも出ていましたが、今回のCパートで所有者がそれぞれ判明した感じかな。
    ・紫の花柄・・・みふゆ
    ・ギター柄・・・5話でやちよの回想シーンにいた金髪ロングの少女
    ・緑の柄・・・Cパートでみふゆの回想シーンにいた緑髪ポニテの少女
    ・?柄・・・鶴乃(自分の家に持ち帰った)
    と、時系列は分かりませんが、過去にマイマグカップを持っていて、
    やちよと家族のような関係にあった少女。(恐らく皆魔法少女かな)
    回想以外では登場していない二人に何かがあって、みふゆはマギウスの翼の
    魔法少女の解放に協力するようになった。といったとこでしょうか。

    最後の噂のマークが砂時計だとすると、こういった過去がもう少し
    掘り下げられたりするのかもしれませんね。
    Bパート最後にみかづき荘の時計をアップで描写し、
    8時4分?を指してたのは次回は「やちよ」に焦点が当たるという意味か?
    何にせよ、今夜楽しみですね。

    • rosiasuki より:

      真夜中の小人さん

      コメント、ありがとうございます。

      いや、遅れて本当に申し訳ないです……。

      あー! アリナ=マギウスだから下に文字を出した可能性もあるのか!

      いや、それだとどうなんだろう……! ありえるのか、その事実!

      残りの見滝原組も、キュゥべえが唆したりすれば普通にマミさんのヘルプに来そうですしねー。

      おぉ、時計が8と4でやちよ、ってのは面白い予想ですね!

      個人的には謎の少女はいまだ変わらず電話の少女だったと読んでいるのですが。

      そろそろ登場してくると思うので、やちよ回はありそうですね。

      っていうか、明確に描かれていないのってやちよくらいですから。

      十分にありえるでしょう! うん!

      • 真夜中の小人 より:

        魔女TERESAとアリナが登場した時の
        MAGIUSと書かれている縁について、
        見落としてましたが、上にデザイン文字で、
        ALiNA GRAYと書かれてましたね。
        てことは、アリナがマギウスの1人ということになりそうですね。

        • rosiasuki より:

          ……わお。気づきませんでした。

          これはさすがにミスリードとかってことはないかなー。

          う~ん、だとするとアリナの行動指針が余計に分からない……!

          いったいどういうことなのか! 次回辺りハッキリしてほしい!

  3. 名無し より:

    マミさんは魔女が魔法少女の成れの果てなのを知らないままなのかどうか?
    もし知らないならマギウスの翼入りはしないと思うんですよ。
    知らないままならドッペル出せる集団に協力する事は無いでしょうから。
    だって人型の魔女?疑惑でいろはを最初は狙ったでしょ?
    ところが8話ではいろはを陰から助けていた。
    これって目の当たりにした現象の正体が分かったからではないでしょうか?
    まどかとさやかの映像が挟まれ彼女達への責任を取らないといけないと言ってる以上は、10話で再登場したマミさんは空白期間中に真実を知って加入したと思えるんですね。

    不明なユーザーはいろはを指すと思いますね。
    何故なら画面に{アリナ・グレイ ログアウト」と出てますので、アリナは認証されてる人物という事になります。

    マギウスの2人がシルエットで登場してきて、その内の1人はねむで確定でしょうね。
    ですがマギウスの翼の構成員は何と言ってたでしょうか?

    つまりマギウスの計画には彼女達には縋るに値する魅力があるという事です。
    さて、ここで1話を思い出すと神浜を目指す魔法少女達と繋がって来るのではないでしょうか?
    謎そのものはあと3話で説明が付くとは思えませんが、マギウスの目的と神浜で起きた現象(いろはやかえでに)については何なのかは明らかになるだろうという感じですね。

    • rosiasuki より:

      名無しさん

      コメント、ありがとうございます。

      いやぁ、鋭いご指摘ですね!

      たしかに。マミさんの性格を考えると全てを理解しているからこそマギウスの翼に入ったと考えるほうが自然ですね……。

      不明なユーザーに関しても、やっぱりアリナよりはいろはのほうがしっくりきますかね……。

      あー……そうかそうか。魔法少女が救われるっていう、根源のウワサはそもそもマギウス(の翼)の目的のことで。

      それが外にウワサとして流出してるのか……。

      だとすると、全部がもうこの時点で繋がってるんだ……!

      いやぁ、ご指摘に感服ですわー!

  4. 名無し より:

    ネタバレにならない範囲で原作との違いの説明と補足をします。

    ・原作でもマミさんはマギウスの翼として再登場しますが、さな編ではとある事情で出てきません。今回の登場の仕方は完全にオリジナルです。

    ・アンテナがあったセントラルタワーですが、アニメだと前回のCパートでやちよたちがウワサ空間への入口と推測していた一方で、原作ではアイちゃんがいろはたちを転送する場所として同箇所を指定していました。

    ・フェリシアとさながそれぞれ牛と猫のマグカップを選んだ理由ですが、単に彼女たちがが牛好き、猫好きというだけでなく彼女たちの過去に結構強く影響されています。(これ以上は完全にネタバレになるので調べるのは自己判断でお願いします)

    ・考察内でほむらの話が出てきましたが、原作通りの設定であればマギレコ世界線は“数あるループの内の1つ”という設定です。(色々原作と違いがあるので現時点では何とも言えませんが)

    ・これも原作通りの設定であればの話ですが、とある事情でマギレコ世界線はほむらの魔法によるやり直しができません。(当然アニメではやり直し可能である可能性も十分あります)

    最後2つは今のところ「ふ〜んそうなんだ」くらいに思っていただければ十分です。

    • rosiasuki より:

      名無しさん

      コメント、ありがとうございます。

      おやおや、なんだか細かいところでの差異が増えてきてる感じですね。

      これはアニメという媒体に落とし込む上で仕方なく出た部分なのか。

      それとも、それぞれが意味を持つのか……。

      この辺は、ちょっと気にしてみていきたいですねぇ。

  5. 妄想気味 より:

    かみはま~と挨拶したところでまずは一言、記事上げるの遅いですよ~数時間後には11話始まっちゃうじゃないですか!次回はもう少し早くしていただけると有難いです、内容すっかり忘れて今見直してますw

    巴マミの真意について>マギウスに入ってるのには私もビックリしました偵察から敵対の流れかと思ていました
    マミが真実を知らない&ホムラが居ないって事から本編のホムラループの1周目か2周目な可能性が高そうですかね?
    マミのマギウス参加から見えてくるのはマギウスは一枚岩では無いって事ですかね、私見ですが目的の為に手段は択ばない過激派のアリナと穏健派のミフユって感じかな、マミ自身は救済って理想には賛同したがアリナの意見には否定的ってスタンスっぽい、登場してすらいないので灯花とネムについては考慮していません

    アリナ・グレイから感じる違和感>前にも注目していた緑色のキューブはどうやら魔女を封印する物みたいですね作ってるのはアリナの様です、結界能力はマギウスの計画の要に類する能力でしょうからアリナがマギウスの三人目と考えて間違いないようです、今回でネムも確定したのでマギウスは灯花、ネム、アリナの三人で確定ですかね
    ソウルジェムの濁りは本編でも強烈な負の感情を持ったサヤカ(魔女化の直前)と最終回のホムラ(絶望しかけた時)が同じ状態だっので不思議は無いです、とは言えマギウスの三人目は確定っぽいですが仲良し四人組の一人がアリナで確定ではないので裏切る可能性は否定しませんw

    ただ灯花ちゃんに関しては確定とはちょっといえないですし>そこは確定しちゃいましょうよwこれで三人目も新キャラとか言ったら今までの話は何だったんだよ;ってなり収拾がつかなくなりそうw
    ウワサの発生箇所を結ぶと>五芒星と祭壇を考えていましたが違うっぽいですねw線路に沿って割と真っ直ぐでした;残念

    マギアレコード 第10話 感想>正直根本的な情報は開示してほしいですw考察泣かせ過ぎますw確定情報が少な過ぎて終盤にも拘らず未だに絞り切れない状況は歯がゆすぎますwww
    さてさて今夜はいよいよモヤモヤした電波が終わり解決編?解放が始まります確定情報が増え考察が唸る展開を期待してます&早い記事UPも期待していますよ~w

    • rosiasuki より:

      妄想気味さん

      コメント、ありがとうございます。

      いや、本当に申し訳ないですぅ~……!

      マミさんから見る本編とのつながりなのですが。完全同一、とは断言はできないんですよね。

      そもそも、極限まで似てる別の世界線って可能性もあるので。

      ただ、時間軸という感じだと、そのあたりじゃないかな、と私も思っております。

      アリナ=マギウスっていうご意見は多いですねー。

      個人的には、アリナの奔放さがあまりにも奔放に奔放すぎて、そうは思えないんですけど。

      まぁでもかなり重要な位置にいるのは間違いないでしょうからねぇ。

      あるいは、マギウスでありながら協力者の立場を演じてる、とかもありえますしね……。

      いやぁ、灯花ちゃんじゃないって線も数%くらいはありえますよ。

      っていうかなんならねむちゃんも、ねむちゃんの名を騙る誰かって可能性すらありますからね!

      本当に姿が見えるまでは安心できません!w

      いやー、次回辺りは伏線を回収し始めて欲しいですね~。

      正直、謎が多すぎて整理が追いつかないですw

      ……が、ガンバリマスw

  6. タツミ より:

    アニメの第8話から第10話と、原作ゲームのメインストーリー 第5章との違いについて。

    アニメ 第8話は、いろは達だけでウワサの調査をしていますが、原作ゲームでは、まどかとほむらが登場しています。消息を絶ったマミを探しており、ウワサの調査に協力する展開でした。

    アニメ 第9話では、いろはが1人でウワサの結界に向かいましたが、原作ゲームでは、まどかとほむらが同行して共闘する展開となっています。
    アニメでは、アリナがマギウスの御三方なのかは伏せられていましたが、原作ゲームでは登場時に明かされていました。ウワサのアイが、ういに関して重要な発言をしています。
    アニメでは、さなの家庭などの回想が入っていますが、原作ゲームでは、番外編「魔法少女ストーリー」で描かれており、メインストーリーでは触れられていません。回想シーンに尺を取られて、アリナとの戦いやウワサのアイとの決別などのシーンが割りを食っていたと感じました。

    アニメ 第10話では、アリナがウワサの結界で育てていた魔女との戦いになっていますが、原作ゲームでは、マギウスの翼・白羽根の天音姉妹と黒羽根の一団との乱戦になっています。魔女を連れて逃げたアリナを追ったフェリシアは、単騎で大物の魔女を撃破。鶴乃はアリナに一撃を入れて、魔女を消されてマジ切れしているアリナを相手に競り勝っています。追い詰められてもなお、怒りが治らないアリナは、みふゆになだめられて、ようやく退散しました。
    アニメではマミが登場していますが、ここでの登場はアニメオリジナルです。原作ゲームでもマギウスの翼になっていますが、判明するのはメインストーリー 第6章からです。

    • rosiasuki より:

      タツミさん

      コメント、ありがとうございますー。

      いや、これだいぶ展開変わってきてるじゃあないですか!

      収束点が一緒なんだとしても、そこまで差異が大きいと、本当に結末が同一かどうか怪しくなってきてるんじゃあないですか!?

      あるいは、本当にラストエンディングは一緒かもしれないけれども。

      ソコに至る経緯、あるいは仲間達の迎える結末が大きく変更されるって可能性も……!?

      いや、これ本当にゲームプレイ済みの人もココから先は一層目が離せないのではないでしょうか!

      • タツミ より:

        私は「原作通りにアニメ化して欲しい」派なので、全体の流れは原作ゲームと変わっていない事に関しては喜ばしいです。今回の違いにはガッカリでしたが。
        今後の展開も、全体の流れは原作ゲームと同じ展開であって欲しいですが、今回の描写だと、全体の流れが同じ展開のようにも違う展開のようにも見えて判断が難しいです。

        話しは逸れますが、まどか役の悠木碧さんとほむら役の斎藤千和さんは、3月生まれだそうです。
        まどかマギカを見て私が最も驚いた事は、主演の悠木碧さんが、私と同じ3月生まれで、私と同い年だった事です。私がまどかマギカを見たのは放送の翌年ぐらいですが、放送当時は私も悠木碧さんも未成年でした。

        • rosiasuki より:

          あ、タツミさんそこに触れちゃいます?w

          そこに触れるとまぁ~大きな争いが生じますからねぇw

          まぁ、一言だけ口にするのなら。私は『原作どおりにするなら原作どおりにしろ。オリジナル要素入れるなら原作を超えろ』とだけw

          そして明かされる衝撃の事実。悠木碧とタツミさんが同い年とは。

          ……しかも放送当時未成年ですか。う~ん、世代の壁を感じますw

  7. クルトン より:

    今回の展開はゲーム本編プレイ済みユーザーでも驚いた方は多いと思います。
    ゲーム本編でのマミさんとはだいぶ違った形での参戦ですから。
    考察内にあったように、ゲームではマミさんは情緒不安定になってしまいましたから。
    アニメオリジナル展開ってのはバランスが大事だとは思いますが、今回のマギレコに関してはアニオリに関してはほとんど文句無いです!

    …黒江さんの出番に関して以外は?(笑)

    アリナの忠誠心に関しては、よく見てらっしゃるなぁ、と思いました。
    まぁ、忠誠心、ってのはその忠誠を捧げる相手がいてこそですからね。

    残りあとわずか、楽しみです!

    • rosiasuki より:

      クルトンさん

      コメント、ありがとうございます。

      マミさんって、状況整ってるとタングステンメンタルなんですけど。

      予想外のことが連発すると途端に和紙メンタルになるんですよねw

      クロエさんね~……出番本当にあるのかなw もう話数残ってないよ……?

      いや、アリナみたいなキャラは、『そうだよね?』っていうのを押さえてるキャラ造詣でしょうから。

      そうなってくると、大体アリナの目的も見えてくるんですけど。

      今のところ私としては、『なんでそうしているのか』が見えなくて断定しきれないんですよね~。

  8. 名無し より:

    かみはま〜、いやーアニメ独自の展開がより強く出てきて既プレイ勢も楽しく見てました!アリナ先輩の自由奔放さとそれに対するマギウスの翼の反応は原作知ってると「まぁそうなるよなぁ」ってなりますねwネタバレしない範囲で言うならみふゆさんほんとお疲れ様ですとしか…アリナ先輩人気すごいですよね、自分も好きですが個人的にはやはり先輩呼びの原因でもある後輩の魔法少女とのやり取りが好きっていうのがありますね、アリナ先輩の日常の顔が見れていい…

    • rosiasuki より:

      名無しさん

      コメント、ありがとうございます。かみはまー!

      みふゆさん本当にお疲れ様ですってw

      まぁ、常識人枠でしょうしねw

      アリナがファンにも先輩と呼ばれているそのオリジン……。

      語られるんですかね、アニメ版。

      どうせなら、アリナも掘り下げてほしいですねぇ。

  9. タツミ より:

    アニメ版で描かれるか分からない、アリナの過去背景について。

    アリナは生とタヒをテーマに描く芸術家です。外へ向けたテーマが無いと指摘されて、悩んだあげく、●●●●を●●●作品にしようと●●●●に●●●います。
    その後、魔女を目の当たりにして「アリナにとっての美」がテーマであるという答えを見つけます。外に向けたテーマを持たない、どこまでも自分本位なマッドアーティストがアリナなわけです。

    「馬鹿と天才は紙一重」と言いますが、私からのアリナの印象は馬鹿…というか愚かだと思っています。
    なぜなら、メインストーリー 第10章で明かされる、アリナの真の目的「ベストアート」の正体が、とんでもなくヤバいものでした。救いようのない愚かさです。
    私がアリナを小物に感じるのはそこにあります。

    • rosiasuki より:

      おぉう、なるほど……。

      あ~、これぜひともアニメで語って欲しい部分ですねぇw

      ソレを見た時に自分の中のアリナ評がどう変わるかが、ちょっと楽しみですw

      ……う~ん、語られるんだろうかw

  10. モキュ より:

    毎週お疲れ様です。

    私も既プレイ勢なのですが、かなり展開が変わっているので別物を見ているような気分です。特にマミさんは原作と異なる動きをしているため、既プレイ勢でも映っていない部分の動きがわからず、「???・・・ん?」みたいな感じになる時があります。そんな時にここの考察を見ていると、なるほど!となることがあります。皆さんよく見ていらっしゃる(関心)。おそらく衝撃の1ール目「完」と2クール目があると思うので?最後まで考察辞めないで続けて下さい。楽しみにしています。

    あと、尺の都合上カットは仕方ないのですが、アリナの「ヴァァァアアアッッッ!!」がなかったのが残念です。育てていた魔女をフェリシアに倒されたアリナがマジ切れした際に思わず出た、アリナ=ヤバい奴を決定づけた名(迷)言だったので。

    • rosiasuki より:

      モキュさん

      コメント、ありがとうございます。

      これ、本当に同じ結末になるんですかねw

      2期は……まぁ~あるでしょうね。だって尺が足りないですものw

      あー、アリナのその絶叫は聞いてみたかったですね。

      たぶん尺のほかには、声優さんの喉への負担を考えてカットだった可能性もありますねw

  11. タツミ より:

    そういえば、Cパートでマギウスが登場するシーンに、使い魔らしきものが出ていたと思います。
    あの魔女の手下は、OPにも登場していて(いろはが階段を降りるシーン)、実は重要な存在です。

    アニメでは描かれそうにない、魔女・ウワサ一覧では、「神浜市中でその姿を見る ツバメの姿をした 魔女の手下」「そのターゲットは魔法少女や他の魔女」「集団戦法で他魔女すらも捕獲してしまう」などと解説されています。
    これは、正体が明かされる前の時点で公開されていた情報で、正体が明かされると、より詳しい設定が公開されました。

    • rosiasuki より:

      おや、あんなちょろっと出てた使い魔モドキが重要キャラとは……?

      なんといいますか、アニメ版は欲しい情報が結構少ないことが多いですねw

      まぁ、それでも話を終えているあたりはベースのシナリオがしっかりとしている証拠なんでしょうけども!

  12. 名無し より:

    マミさんがまどか&さやかを魔法少女に勧誘して二人ともが魔法少女になった世界線って、割と多いんですよ

    TV本編でも第10話でマミさんが魔法少女の真実を知り「みんなタヒぬしかないじゃない!」と泣きながら錯乱した世界でも、まどかもさやかも魔法少女ですし
    マミさんが主役のドラマCDでも、まどかとさやかが魔法少女になってます

    そもそもマミさんがまどかに出会い、まどかが魔法少女になるというパターンが多いので、まどかの親友のさやかが魔法少女の存在を知るケースも多いのは必然です
    知ればマミさんへの憧れと上条を救うために契約しちゃいますから、さやかは

    おかけで本編のほむらは二人に対する信用度がかなり低下してて、手を組むくらい信用してるのは杏子だけです

    • rosiasuki より:

      名無しさん

      コメント、ありがとうございます。

      そういわれると確かにそうですね……。

      ってことはまどかさやかコンビって結構魔法少女になるのが運命付けられてるんでしょうか。

      いや、そういう運命というよりは、まどマギの世界線だとそこはもう基本のラインなのか……。

      • タツミ より:

        ほむらの魔法は「時間の巻き戻し」なので、巻き戻すより前の出来事は変えられないと思われます。ほむらが行ける時間軸は、退院日以降で分岐した時間軸に限られるはずです。
        そうなると、劇中では限定された時間軸しか描かれていない事になるので、彼女らが魔法少女になる運命にあるかどうかは、判断が難しいと思います。

        話しはそれますが、パラレルワールド(並行世界)について。
        時間軸は交わる事なく並行して存在しているので、時間を巻き戻しても、新たな時間軸を生み出すだけで、既に存在している時間軸には影響しない(歴史を変える事にはならない)という考え方がパラレルワールドであると私は認識しています。

        本作が「まどかマギカ」と同じ時間軸なのかについて。
        まず、ほむらが登場する事はOPで分かると思います。ならば、「まどかマギカ」のほむらが経験した時間軸のひとつなのか。あるいは「まどかマギカ」とは別の時間軸のほむらなのか。

        「まどかマギカ」では、まどかが概念になり全ての時間軸を改編しますが「マギアレコード 」の時間軸には魔女が存在していますよね。
        これは、アニメとゲームには繋がりが無いという事なのか。繋がってはいるけど、改編前の時間軸が描かれているのか。あるいは、改編後ではあるけれど、改編を免れた時間軸という可能性も。

        この事について、原作ゲームでは「イベントストーリー」や「魔法少女ストーリー」で明かされており、「メインストーリー 第1部」では最後の方に少しだけ関わってきます。

        • rosiasuki より:

          外伝含めて、まどマギの世界線って基本のラインからは外れてないヤツがメインになりますもんねぇ。

          そういう意味では、マギレコみたいなサイドストーリーって貴重なのかも。

          たぶん、見滝原の5人が魔法少女にならない世界線もあるんでしょうけど。

          それを作品にしてもあんまり人気でなさそうですもんね。オレは見たいけど。

          ぬぅ、やはりゲーム版もやるべきなのでしょうかw