重神機パンドーラ14話感想・考察!スポンサーの正体&科学用語解説

どうも! アイスクリーム消費量が日に日に増していくパンドーラ担当ロシアスキーです。

後半戦14話に入ったパンドーラですが、後半に入った途端何かとんでもない敵が出てきやがるわ。

レオンが『レオンらしい』科学者ムーブしたり、と。なんとも楽しませていただけましたねぇ。

今回からOPも変わるかと思ったんですけど、シリウスのままだったので最終話まで続投なんですかね。

重神機パンドーラ13話感想・考察!『混沌』の正体&伏線まとめ
どうも! パンドーラの重神機ってプラモにならないかなぁ、と密かに期待している男、ロシアスキーです! 立体映えすると思うんだ...

↑前回の記事になります。前半時点での謎のまとめも載せておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

さてさて14話のあらすじを紹介した後、今回のエピソードで気になった点を語っていきましょう!

ネオ翔龍を脅かす超巨大B.R.A.I。外堀を埋めるように重要施設が襲われていく。

襲撃の法則性。ゴールド一派の目的が分からず反撃に転じれないパンドーラ部隊。

そんな中、レオンは勝利への道筋に気づき、作戦を提案するが……。

という感じで、早速いってみましょうー!

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ゴールド一派についたスポンサー

今回作戦行動中、ジークから金さんに対して、「スポンサーのお達し」という言葉がありました。

このスポンサーとはどういった存在なのでしょうか?

言葉通り、本当に金さんに資金提供などをしているとすれば……金さんが都市を制圧することによってメリットのある存在

もしくは逆説的に、セシルがネオ翔龍のトップから転落すればメリットがある存在とも言えるかもしれません。

ここまで導けば、答えは自ずと出てきますね。金さんのスポンサーというのは恐らく。

反市長派の面々』で間違いないでしょう。

8話で反市長派の人間たちらしき人物の会話があり「エドガー・キンの息子が~」と言っていたこともありますし、これはたぶんほぼほぼ確定かと。

問題は、今回の超大型B.R.A.Iが実は遠隔操作は遠隔操作でも、複雑な命令を受けていたわけではないということ。

パン 14話 ビーム

©2017 Shoji Kawamori, Satelight / Xiamen Skyloong Media

反市長派の皆さん、百足ビームに巻き込まれてるんじゃあないのかなぁ……w

何はともあれ、内部にも敵がいると仮定すればパンドーラチーム側にとってはかなりやりにくい状況でしょうね。

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金さんの持ってた骸骨

前回の記事のコメントでご指摘いただいた、金の骸骨。自分はただのアーティファクトなのかと思っていたのですが。

まさかのご先祖様の頭蓋骨そのものという事実。金色に輝いていたのも、なんと理由がありました。

金さん一族の骨は、それ自体が力を持っていたのです! な、なんだってー!?

まぁ叫んだところでキ●ヤシが解説をしてくれるでもなし。何とかその骨についての疑問点を解き明かしていきましょう!

放射性同位体って?

最近ジークとレオンのせいでこういう科学要素の解説が多い気がするw

今回のジークの「タネ明かし」で出てきた単語。『放射性同位体』について解説いたしましょう。カモンWIKIさん。

放射性同位体(ほうしゃせいどういたい、英: radioisotope、RI)とは、ある元素の同位体で、その核種の不安定性から放射線を放出して放射性崩壊を起こす能力(放射能)を持つ元素を言う。

出典:WIKIPEDIA

う~ん、相変わらず分からんw

まぁ、ざっくり言いますと。同位体には安定してるのと不安定なのがあって、不安定なのは放射性崩壊っていうのを起こして放射線を放つようになっちゃう、と。

それが放射性同位体というものらしいです。

ざっくり説明しても分からんなぁw いや、分かるけど分からないとでも言うべきかw

放射性同位体の代表的な存在のひとつが「プルトニウム」とのこと。

今回この放射性同位体について問題なのは、ジークのセリフ。「混沌に含まれるものと同じ、特殊な放射性同位体」という発言があったんですよね。

パン 14話 飲むなって

©2017 Shoji Kawamori, Satelight / Xiamen Skyloong Media

(そんなもん飲むとか正直どうかしてるぜ……)

これ、実は混沌の正体にたどり着く重大なヒントなのではないでしょうか? 特殊な放射性同位体が含まれる物体こそが混沌である、と。

ここから逆にたどっていけば混沌の正体が分かる気がするんですが……。あとはレオンの頭脳に期待、という所でしょうか。

次元エンタングルメント粒子とは?

上の放射性同位体の説明同様、ジークの種明かしに出てきた『次元エンタングルメント粒子』についても解説をしたいと思います。

まずこの単語そのものは現実には検索に引っかかりませんでしたので、関連性のある言葉を。カモンWIKIさん。

量子もつれ(りょうしもつれ、英: quantum entanglement)とは、一般的に
(1) 量子多体系において現れる、古典確率では説明できない相関やそれに関わる現象
を漠然と指す用語として用いられる。しかし、量子情報理論においてはより限定的に、
(2) LOCC(局所量子操作及び古典通信)で増加しない多体間の相関
を表す用語として用いられる。 (2)は(1)のある側面を緻密化したものであるが、捨象された部分も少なくない。例えば典型的な非局所効果であるベルの不等式の破れなどは(2)の枠組みにはなじまない。
どちらの意味においても、 複合系の状態がそれを構成する個々の部分系の量子状態の積として表せないときにのみ、量子もつれは存在する(逆は必ずしも真ではない)。このときの複合系の状態をエンタングル状態という。量子もつれは、量子絡み合い(りょうしからみあい)、量子エンタングルメントまたは単にエンタングルメントともよばれる。

出典:WIKIPEDIA

はい、もう開始数行で頭がパンクしそうでございますねぇ!

私が頑張って調べてなんとか理解しようとした所をまとめますと。

Aという物体とBという物体があり、それぞれの状態は1、2どちらかであり、重複は無いものとする。

この際Aの状態が1であるならBの状態はAを観測した時点で2と確定し、Aの状態が2であるならBの状態は観測するまでも無く1となる。

と、いう、感じ……? いや、ホント良く分からないんですけどねw

前提としてAやBはかのシュレディンガーの猫というパラドックス状態にあるものとし、観測せねば状態が分からないという前提があり。

AとBは密接な関係にあれば、いわゆる量子もつれ(量子エンタングルメント)という状態である、ということらしいです。

いかん、書いてて頭混乱してきたw

まぁ……なんかそういう、多重次元にアクセスするために必要な次元エンタングルメント状態になるための、あるいはなった後に漏れる粒子、という所なのではないでしょうか?

……多分、だとか、なのではないか、っていう言葉が多いですが、ご容赦くださいませ……。

しかしそんなものが体に蓄積してて大丈夫なのかね……。

つまるところ

今回の金さんの目的にも関わってくるところではありますが、金さん一族の体、骨の中には多重次元へのアクセスが可能になる秘密があるということで。

その力を使うことにより、ハイパードライブの機能を無効化することこそが今回の金さんの目的、いわば作戦の第一目標だったというわけですね。

でも、だとすれば……同じくネオ翔龍を護るセシルの一族も似たような力を持っていてもおかしくないのでは?

次回以降、この辺りが反撃の切り札になりそうな気がしますねぇ。

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オーバーフローについて

金さんの作戦によりハイパードライブは使用不可能の状態に陥ってしまいました。

なんでもハイパードライブをオーバーフローさせるんだとか。

このオーバーフロー。

名前は良く聞くけど実際どういう状態なの? って人もいると思いますので。軽く説明を。

これは簡単に言うと、内容物が受け入れる容器から溢れてしまうことをいいます。

例えばコップに水を注ぎ続けて、溢れればそれがオーバーフローなので考えていただければ分かりやすいかと。

今回のハイパードライブに関しては、考察・推測の域を出ませんが。

パン 14話 結界

©2017 Shoji Kawamori, Satelight / Xiamen Skyloong Media

恐らく5本のオブジェによって作られた結界内に、ハイパードライブへと指向性を向け不純物のようなデータなどを送り込み……。

ハイパードライブの演算を狂わせたり、バグを発生させたりしているのではないでしょうか?

ハイパードライブもやはり機械。ダークドライブを作成し、ドライブを熟知しているジークだからこその作戦と罠と言えますね。

とはいえ、これがパンドーラチームの完全なる敗北を意味しているとは私は思いません。

この結果内ではハイパードライブは使用不可能ですが、ダークドライブは発動可能。

つまり、ダークドライブだけ動ける『条件』のようなものがあると考えられます。

ならば、その条件を解読すればまだ勝機はあるのではないかと!

ここもまた、レオンの頭脳に期待ですね……あれ、なんか今回からいきなり科学バトル物になってない!?

レオンに向けられた挑戦状

今回レオンはクロエ曰く「昔のレオンに戻ったみたい」というほどの状態でした。これについてちょっと考察を。

レオンが燃えた理由

レオンは金さん一派の行動から、これは挑戦状であると判断し対抗策を練りました。

パン 14話 狂気

©2017 Shoji Kawamori, Satelight / Xiamen Skyloong Media

↑主人公のしていい表情ではないw

その様子は狂気すら感じるような、危機的状況なのに楽しそうですらある様子。

なぜレオンはそんな様子になったのか。それはレオンのセリフに紐解く鍵があると私は思います。

ロン以外の相手にゲームで負けたことはない」……。このセリフはレオンの内面を象徴する一言なのではないでしょうか。

今までのエピソードではレオンは天才だとか興味のあることには没頭するくせに興味がないことにはてんで無頓着と描かれていましたが。

恐らく今回のレオンは「負けたくない、いや勝ちたい」という欲求が強く出ていた気がします。

基本的にもっさりなレオンは人と争うことを良しとしないのでしょうが、自分の得意分野に関しては恐らく別。

自分のフィールドでは人一倍の負けず嫌いなのではないか、と私は考えます。

正直マッドサイエンティスト的ですが、自分の頭脳に自負があるからこその一面なのでしょうね。

恐ろしいのはそれを上回り罠にハメた金さん一派の行動ですが……。

なぜタネ明かしをした?

今回ジークは自分たちの計画を通信でわざわざベラベラと喋っていました。

しかも結構重要なことまで話していたように思います。これ不自然ですよねぇ。

わざわざ敵に情報なんて与える必要はありません。もし与えるとしても、完全に勝利してからのほうがいいと思います。

まだハイパードライブは破壊されていませんしセシルも降伏を宣言していない以上、反撃の可能性は残っているのですから。

以前の記事のコメントに頂いた部分でもありましたが、まるでジークは遊んでいるような、余裕を見せているような印象すらあります。

今回のエピソードで私は強くそれを感じると共に、「ジークもまたレオンとの頭脳比べを楽しんでおり、更に言えばレオンの成長を期待している」様にも感じました。

ここで心折れ思考を放棄するならそれまで。抗い成長し更なる理論展開と進化をするならば……というような。

少し考えすぎかもしれませんが……ジークが何も考えずにネタばらしをするキャラとも思えないんですよねぇ。

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重神機パンドーラ14話 感想

パンドーラの感想が早く上がっていればなお嬉しい私だ。


↑キャラ崩壊というか、本当に『まだ視聴者が知らなかったころのレオン』ってこうだったのか、という。

とにかく研究が楽しくてたまらない独善的な頃のレオンが見えた気がしますね。


https://twitter.com/boclyric/status/1010783376133853184
↑シリウスに関しても注目度は高いですね。自分も2番は流れてほしかった……!

さてさて、以下自分の感想です。

金さんよくやった!

いやぁ、後半に入ってしょっぱなにこんな展開になるとは思いませんでしたね。

パンドーラ部隊が負けるならもうあと3話くらい後かと思っていたので、見ていてビックリしてしまいました。

ただ今回金さんがオーラをまとうようになったのはもうネタだとしか思えないw 格ゲのキャラじゃないんだからw

パン 14話 覚醒金さん

©2017 Shoji Kawamori, Satelight / Xiamen Skyloong Media

↑ゲージ50%を使用して奥義を放てるぞ!w

さてさて、今回大敗北を喫したパンドーラチームですが、上で語らせていただいた通り反撃の糸口は無いわけではありません。

セシルには金さんのような力は無いのか? ハイパードライブへのジャミング行為は回避できないのか?

そういった点から次回以降反撃に転じていく可能性も十分にあるのではないでしょうか?

また、フィオナちゃんが超巨大B.R.A.Iからその力の根源を感じ取っていたのも気になりますね。

なんにせよこのままパンドーラチームがやられっぱなしだなんて思えません! 特にグレンあたりは負けを認めなさそうだしw

後半戦の最初からかなりのクライマックスですが、これからの大逆転に期待していきましょう!

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ということで、また次回お会いいたしましょう! ロシアスキーでした!

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コメント

  1. 名無し より:

    レオンのあれだが、ハイパードライブの副作用による影響なのか…
    今回は主人公陣営が負ける展開となったが、次で大逆転劇はあるよね…次の15話のタイトルはゴールドに対してのようなタイトルなんだが…
    ジークが色々とタネ明かしをしたが、ハイパードライブを再び発動させるにはあの5本のオブジェをぶっ壊せばなんとかなるんじゃないかな…もしくはハイパードライブが何らかで強化すれば…
    それに気になるのがスタッフらのあるインタビューで「パンドーラのストーリーは3部構成ぐらいのイメージで1部はブライ編で2部はさらなる敵が、3部はクライマックス」とあったが、まだ今は1部ぐらいなんですかね…2部のさらなる敵ってのはゴールド一味の事?それともまた新たな敵なんですかね…

    • rosiasuki より:

      コメント、ありがとうございます!

      大逆転劇はあると思うのですが次回のタイトルも併せて考えると15話も我慢のときになりそうな気もしますね。
      本格的な反撃は16話から、とか……。

      やはりハイパードライブの強化かオブジェの破壊は急務でしょうね~。
      現実的なのはオブジェを破壊する方かな、と思ってます。
      そうポンポンハイパードライブを強化できても面白くないでしょうしw

      スタッフの方のインタビュー情報、ありがとうございます。
      その感じですと今は第2部といったところですかね。
      明確に金さん一派と戦闘に入っているので。
      とすると第3部といえるクライマックスはまた雰囲気が変わってくるのかな~。

  2. 名無し より:

    レオンさんあんなにやる気満々だったのに
    あっさり負けを認めちゃったよ……
    潔いというか、あんまり主人公ぽくないですよね(笑)
    負けを素直に認め、その後は是非前向きに頑張って困難を打破する答えを見つけ出してほしいものです。

    • rosiasuki より:

      コメントありがとうございます!

      確かに、レオンあっさり敗北宣言しちゃいましたね~w
      まぁ、天才ゆえに結果が見えてしまったのかもしれないですが。
      ここから、ロンやジークを超えるように前向きにいってほしいものです!